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最近の更新

ここのところ鉄ピクの特集やウインのキットなど115系の話が多いです。
ついでに、115系の在籍車両をアップすることにしました。


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オークション出品中

京商 日野セレガ 45台

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DS

きのう、おとといと子供のDSのお手伝い。

ポケモンなんですが、どうしても先に進めないというので、ネットで攻略法を調べて、そのとおりに操作。

ブログ更新が吹っ飛んで、それでも、まだ終わらない。

複雑な物語のソフトもすごいが、これを攻略してしまうFANもすごい。

今夜はなんとか鉄道模型にもどりたい。

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DD51 初期型

Dsc01975
白帯が側面の位置のまま前面に周り、ナンバーの部分がグレーの初期のDD51形
製品は、マイクロエースA8529 DD51-3燃料タンク増設・標準色
2~19号機がこの形態です。

Dsc01976
この帯、単にナンバーの部分にかかっていないだけでなく、一般的なものと比べると、すこし下に巻かれています。一般的なものはヘッドライト反射板の下縁と帯の下端が同じ高さですが、初期のものは一致していません。

Dsc01977
その原因は、側面のナンバーがやや下に取り付けられているから。
DD51の帯は、側面ナンバーの位置に巻かれているそうで、、ナンバーの位置が下がると帯の位置も下がるというわけです。

さて、この初期型DD51 3。晩年は秋田にいましたが、東新潟にも仲間がおりました。東新潟といえば磐越西線、磐越西線といえばスハ32系が末期まで残っていた路線ということになります。

無理やりの感が強いですが、先日発売の客車にマッチする機関車なのでありました。

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115系 KATO製を整備する 25

昨日完成したサハですが、編成で並べてみると・・・・

Dsc01968
オレンジが薄すぎます。
遠くから見てごまかせる違いではありません。

あと6両も塗り替えねばならないか・・・・・

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115系 KATO製を整備する 24

念願の塗装作業を行ないました。

Dsc01955
まずは、ねずみ色1号の下塗りをして、

Dsc01956
黄かん色を吹きます。
いつも缶スプレーの私には、勝手の違うエアブラシ。
薄めすぎて、オレンジ色になるまで20回近く吹き付けるはめに陥りました。

Dsc01957
オレンジ色が乾いたら、マスキング。まずは腰板部分を緑2号に塗ります。
オレンジ部分のみマスキングして、一気に緑を吹いてしまわれる方もおられますが、私には到底無理。

Dsc01958
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腰板部分を塗ったら、マスキングをはがし、幕板を塗り、雨どいを塗り、妻板を塗ります。

Dsc01961
サハ115-304をレタリングし、Hゴムにねずみ色1号を塗りました。
このあと半つやのトップコートを吹きました。

Dsc01964
以前切り出しておいたサッシをはめこみました。
ドア、戸袋窓は、キットのものを利用。車体とツライチにならないうえ、車体との間に隙間があります。
あと少し忍耐力を働かせて、窓を切り出した方がよかったかも。

このあと、床板をはめ込もうとしましたが、はまりません。
窓を付けたことで何か干渉したのかも。
車体側は、いまから直せないので、床板を現物あわせで削ってなんとかはめ込みました。

Dsc01967
ようやくサハ115-300が完成しました。

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115系 KATO製を整備する 23

Dsc01952
3度目の正直でなんとか行先方向窓を整えることができました。

明日、塗装が出来そうです。

しかし、このサハ、もう1ヶ月もやってます。

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115系 KATO製を整備する 22

昨日、接着剤で固定したパテ。
Dsc01946
今日あらためてやすりがけしたら、またとれてしまいました。
Dsc01947
接着剤もいっしょに。接着剤がこんなひとかたまりになって取れたのは初めて。
接着剤としての役割をまったくはたしていません。
瞬間接着剤なんですが、瞬間は光硬化パテにきかない?

週末の塗装が怪しくなってきました。

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115系 KATO製を整備する 21

新製品ラッシュで115系がお留守になってましたが、今度の休みに塗装をすべく、行先方向窓の整形をはじめましたが、ちょっと力が入って、パテがとれてしました。
Dsc01945
あわてて接着剤で固定し、乾燥を待つことに。結局先に進みませんでした。

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日本の建設機械

Dsc01939
関東地方では6月29日に発売された日本の建設機械
1/150サイズというので、購入してまいりました。

コマツ油圧ショベルPC200-8
加藤製作所ラフターSR250R
日野プロフィアSS6×4トラクター+16輪中低床トレーラーの3車種6種類が入っています。

なお、この製品は財布にきびしいブラインド販売ではありません。
上部に何が入っているか書いてあります。

おかげで、残っているのはパワーショベルだけという店も多いようです。

Dsc01940
黄色いパワーショベルが今回の製品で、アーム部分をたたんだ状態か、作業中の状態かに選択するディスプレイモデルです。オレンジ色のほうは、ハイパーコンストラクションシリーズのもので可動します。

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ラフターSR250Rです。
こちらは、走行状態の製品と作業状態の製品があります。
アームやアウトトリガーは、走行状態と作業状態で全く別の部品です。
作業状態ではアームが30Cmくらい伸びた状態になります。

一般的な黄色いやつで良かったのですが、シークレットがでてしまったようです。

Dsc01941
プロフィアとトレーラーです。油圧ショベルを積んでいます。

トレーラーコレクションに比べるとトラクターが大きい気がします。
しかし、良い感じですね。


これからもいろいろなシリーズ出ることを期待します。

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おりかえし地点

今日で今年も半分経過しましたね。

あっという間の6ヶ月でした。

正月には、小屋裏の周回線をなんとかしたいと書きましたが、ヤードが出来たところで全く進んでいません。

1年単位の目標ではだれてしまってますので、短期の目標をたてましょう。

さしあたって、ヤードは配線を完了すること。これを7月中に行ないたいと思います。

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