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Niftyが動画サービスを停止したために過去の記事のビデオが見られなくなっておりましたが、ぼちぼちとyoutubeでアップしなおしています。それにしても、簡単にやめるなら、最初からしないでほしい。

 

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鉄道模型に対するスタンス

 

浅慮空言 ~日々の思いつき、たわごとです。鉄道模型とは関係ありません。

 

鉄道模景 ~模型を使った情景の演出です。

 

レイアウト・モジュール

 

実車 ~実車の写真や調べたことなどをまとめました。

 

軽工作 ~1日で終わる程度に車両に手を入れます。

 

在籍車両

 

製品の感想

 

 

庭園鉄道 ~暫定版ですが、ホームページを作ってみました。

 

 

 

 

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KATO 2022年12月発売製品

 KATOさんから、12月発売の製品が発表されました。

 

2022_12a

2022_12b

 新製品は、

221系リニューアル車嵯峨野線

クモハ52 1次車

コキ106,107 JRFマークなし

20Dコンテナ新塗装

アムトラック各種

 

再生産が

E259系

と先月発表された

EF510500カシオペア塗装

E26系カシオペア

ED79

DD51北斗星色

 

 クモハ52 1次車には力を入れるようで、先頭部の形状データを利用できる以外は新規設計のうえ、テールライトの位置やリベットの有無など、細部を再現するそうです。

 KATOさんは、鉄コレの旧型国電シリーズを追いかけるように、2013年11月、飯田線の旧型国電を製品化を開始しましたが、流電は、2015年8月のクモハ52004のみの製品化で、その後音沙汰無しでした。

 流電としては異端の52004の編成のみで、1次車、2次車が続かなかったのは、鉄コレの流電が発売されてからそれほど時間の経っていないころだったので、同じ編成を製品化しても売れるかどうか判らない、というのが理由ではないかと私は思います。

 鉄コレの流電1次型の発売が2012年3月ですので、ちょうど10年経過したところで、鉄コレ発売後に鉄道模型を始めた人も増えてきただろうということで、今回の発売となった、というのが私の邪推。

 

 今回の流電がほぼ新規設計というのは、52004は、広窓の張り上げ屋根なのに対し、1次車は狭窓の普通屋根。基本構造が全く違います。

 同時発売の221系リニューアル車は、パンタを増設して、転落防止ホロを付けて、スカートを変更した製品にみえる(221系はよく知りませんので間違っていたらごめんなさい。)のですが、それとは大違い。

 細部の再現と相まって、KATOさんの意気込みを感じる製品です。

 とはいっても、製品は1/150のNゲージ。せっかく精密に作っても走ってしまえば判らないので、1編成2諭吉の価格設定と細密化のバランスが評価のポイントになるのではないかと思います。

 当鉄道では、鉄コレの1次車が入線しているので、完全にかぶってしまう今回の製品は非常に悩ましい。

 

 12月といえばその年の目玉新商品が発売されていたのですが、ここ数年は傾向が変わりました。

 カシオペアのように目玉製品がたくさん揃っているので、買いそびれた方の要望が多いのでしょうか。

 半年に1回、新製品が発売された30年前に戻りつつあるように感じます。

 

 

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KATO RhBの機関車とコンテナ車が入線しました。

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3102-3 RhB Ge4/4 Ⅱ RhBロゴと

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10-1731 RhB コンテナ貨物列車8両セット

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23-590A COOP冷蔵コンテナ

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8201 RhB コンテナ貨車 Lb-v(コンテナ無積載)が入線しました。

 

 COOPコンテナはとにかく楽しい。

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一応COOPの表記はあるのだけれども、日本のコンテナのように社名やそのロゴだけではない。

 清潔感ある白いコンテナに、野菜や果物の絵とCOOPのロゴ、とても上品です。

描かれているのは、セットに含まれる5両が、パイナップル、洋なし、赤カブ、オレンジ、ジャガイモ、コンテナ2個セットがイチゴとレタス。

 観光地を走るコンテナだからふさわしい外観にしたのでしょうか。実車の写真の屋根だけが汚れているところを見ると、コンテナの洗浄も行われているよう。もっとも、郵便コンテナは日本のものと変わらないので、観光地的配慮が求められているのではなさそうです。

 

 スイスポストコンテナは、日本のコンテナと同様の意匠。

 街、田舎をめぐるとか晴れの日も雨の日もみたいなロゴが入っている(らしい)ところがしゃれているといえばしゃれています。

 

 RhBの動画や写真を見ていますと、COOPのコンテナは見かけるのですが、スイスポストのコンテナは今回の製品で初めて知りました。

 現地に行けば、頻繁に目にするものなのでしょう。

 

 さて、機関車の方は、例によって一部のパワーユニットでは制御できません。海外製品の安全仕様に合わせてあるので、ライトユニットに取り付けられたコンデンサーが邪魔をするそうです。購入した店のパワーユニットでも制御できず、十分なテストができずに購入。

 自宅で使用しているMODEL NO.255のパワーユニットでは正常に動きました。

 国内向製品にはコンデンサーを省いたライトユニットを用意したらと思います。

 貨車は文句のない出来栄え。RhB用のカプラーが標準装備で、アーノルトカプラーがオプションなのも親切な製品構成。

 

 

 今回は、COOPコンテナをすべて積載したくてLb-vを2両買いましたが、セットにはスイスポストコンテナを載せたLb-vが1両あるので、Lb-vとSb-t各1両を増備して、セットのスイスポストコンテナをSb-tに移し、空いたLb-vと増備したものにCOOPコンテナを載せればよかったと思いました。

 

 なお、10-1731のケースには、Lb-vとSb-tそれぞれ2両を収納するスペースがあります。

 

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185系リレー号

 TOMIXのリレー号の発売が明日に迫りました。

 当鉄道では、40年前のKATO製品に手を加えておりましたが、

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編成として走らせられる程度には整備が終わりました。

 

 TOMIX製品を拝見しますと、さすが現代の製品。

 ヘッドマークは白色光、ヘッドライトは昼光色。列車番号表示器も点灯しているのはさすが。

 一方で、奇数向きクハのジャンパケーブルが白い一体パーツであることにはあんぐり。

 さらには7両で3諭吉超えというのも現代の製品です。

 

 KATO製品と比べると、

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クハ前面の差は歴然ですが、

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サイドは負けていない。

 さらにライト周りを改善して見劣りを解消したいところです。

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651系のLEDライトユニット化

 

 

 651系の交換の備忘録を残します。

 651系は、最近改良新製品が発売され、専用のライトユニットがASSYパーツとなっていました。

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 ライトユニットが取り外しにくいのですが、

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窓ガラスにストッパーがモールドされており、これを解除するように爪楊枝で広げますと、

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容易にとりはずせました。

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 こんな感じのユニットになっています。

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 左がLEDのユニット、右が豆球のユニット。基盤の左側の接点が小さく、そのままでは点灯しません。

 

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 とりあえず、LEDユニットをセットしました。

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 651系は、集電シューが短くて、基盤の接点に接触しません。幸い、E351系のグレードアップパーツに長い集電シューがあったので、

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右側だけ交換しました。

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 ライトユニットを車体にセットして、

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 交換完了です。上半分が光るのはLEDの光が拡散せずに直進してしまうからでしょうか。

 電流を逆転させるとやはり下半分が光ります。テールライトだけ光って、ヘッドマークの部分は消灯になるのですが・・・・

 

 ちなみに、改良新発売された651系のヘッドマークは青色LEDが開発された後の白が表現されたものになっているようです。

 民営化直後のスタイルにするには、ヘッドマークをそのまま使用するしかありません。

 

 

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251系 惨憺たる結果

 民営化直後の特急電車のアップトゥデイト。

 253系、651系の密連化、室内灯撤去は完了したのですが、251系が・・・・。

 車体構造の複雑な251系。まずは室内灯を撤去しようと、

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経験者の記事を参考に分解しておりましたら、椅子パーツがバラバラに粉砕されてしまいました。

 Nゲージのプラスティックは軟性が高くてちょっとやそっとでは割れたりしないものですが、251の椅子パーツは薄いお煎餅のようにばりばり割れてしまいます。

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 ゴム系接着剤で貼り合わせてありますが、くっつけては割れるの繰り返し。入線から30年経過するうちに、変質してしまったのか。

 251系 椅子ハーツ割れるでググってみると、割れたという報告が多数あがっていますので、当鉄道のみの現象ではないようです。

 それはともかく、椅子パーツは単なる装飾でなく、台車のねじ止めも兼ねているわけで、椅子パーツがないと組みあがりません。

 次回再生産時にパーツを調達することにして、今はだましだまし使うしかないようです。

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第2四半期計画の顛末と第3四半期計画

 2022年も折り返し地点を過ぎまして、第2四半期が終了しましたので、遅ればせながらその反省会です。

(1)計画的な入線

 期間中の入線状況

 爆マークは、購入宣言しなかった入線車両

2

 コキ10000系は、第1四半期計画で増備を予定していたものですが、爆は爆。

 正真正銘の爆は、ブドウ色のスハネ30欲しさのつるぎ増結、スハフ43改造用のスハ44、コキ107とワム280000。予算的には想定内に収まりました。

 

2 仕掛かりモジュールの完成は手つかず。

 EL機関区の建物塗装がすすみません。缶スプレーでさっと一吹きすればあっという間ですが、機関区の写真を見ながら色合いを調合しようと思うと・・・・。

 

3 未整備車両の整備

(1)リレー号の整備

 豆球ライトユニットをLEDユニットに交換したものの

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結果はいまいち。その後

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号車札と行先表示窓にシールを貼りましたが、車番のインレタ貼りを残して足踏み。アクリル塗料用溶剤では元のナンバーが消えてくれず、クリーム10号を上塗りするか、テレピン油をつかうか思案中です。テレピン油なら落ちるのですが、こすったところがテカるという難点があります。

 

(2)351系の脱脱線対策

 グレードアップパーツを取り付けたものの結果は出ず。

 351とスーパーおおぞらは・・・・

 

(3)1950年代のマイクロ機関車のヘッドライト交換

 D62に施工したのみ。効果はあるので引き続き交換していきたいと思います。

 

(4)カニ22、ナハネフ22、ナハフ20のナックルカプラー化

 珍しく、完遂しました。

 

(5)鉄コレ70系の整備

 両毛線のNゲージ化は完了。新潟色はパンタと車輪の交換のみですが完了しました。

 

 これまでもそうでしたが、国鉄型の新製品が発売されると、経歴とか周辺事情に引っ張られて、計画がとん挫していることに気付きました。今後は、周辺事情に引っ張られることを想定して計画に盛り込もうと思います。

 

 ということで、第3四半期計画です。

(1)計画的な入線

7月

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 1年ぶりのRhB。ロゴ付き機関車とコンテナ列車セット。

 415系は旧製品が入線済みですし、100番台だけでは絵にならないので、スルー。

 

8月

 RhBのコンテナ車単品。

 7月予定が延びたC11は、シールドビームヘッドライトの会津仕様が欲しいのですが、シールドビームがASSY化されていない。ASSYパーツ発売を期待して1両増備するかどうか。

 トラ55000は思うところがあって、2セット入線するかも。

 タキ9900は車番が変われば入線ですが期待薄。

 

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 313系とゆったりやくもはスルー。やはり遠隔地の製品は・・・・

 EF80はマイクロ製を

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レストアするためのASSYパーツ狙い。

 オハ46とオハフ45は、1両ずつ入線するでしょう。

 

9月 

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 な~んにも入線しません。ONEのコンテナ買うくらいでしょうか。

 第3四半期は国鉄型の新規新製品がないので、新規入線は控えめになりそうです。

 

2 仕掛かりモジュールの整備

 こんどこそEL機関区を竣工させたい。

 

3 未整備車両の整備

 第3四半期は、国鉄の新製品が手薄。整備が進みそうです。

 国鉄時代の115系

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 マイクロ製品のレストアとKATO旧製品をボディマウントカプラー化したいと思います。

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サンライズ、サンダーバードのLED化

 先日再生産された285系、683系のライトユニットを使って、入線済みの車両をアップトゥデイトします。

 285系は、1998年の入線。かろうじてLEDのライトユニットですが、暗くて光っているのか判らない状態でした。

 KATOさんは、床下セットをまるごと交換してヘッドライトの色合いの違いを再現できるとアナウンスしていますが、床下セットは1両分1400円。4両で5600円。そんなに投資できません。

 一方ライトユニットは税抜き400円。ということで、4369-1G 285系ライトユニット電球色を調達しました。

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 右が元のライトユニット、左が今回のASSYパーツ。

 元の方が抵抗が大きいようです。

Img_1004  

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 交換しました。 右が交換済み、左が未交換。電圧は同じです。交換した甲斐がありました。

 

 続いて、683系。

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黄色に光るLEDには閉口です。

 今回の製品は、483系4000番台。クロ682ライトユニットを購入してきました。

 が、適合しません。新設計になったようです。

 LEDを青く塗ってみましたが変化なし。

 LEDだけ電球色に交換しようかと思って、ライトユニットの形態を見ていますと、サンライズのユニットと同じもののようです。

 ということで、サンライズ用を追加購入、クロにはオンオフスイッチがないので、クロハ884用を使用。

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 こちらも交換した甲斐がありました。

 

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民営化直後の特急用新車3態のアップトゥデイト

 国鉄民営化から数年経過した1990年ころ、JR東日本では、新型特急型電車が相次いで登場しました。

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 251系

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 253系

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 651系の3系列。

 国鉄型特急電車とは一線を画す

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独特の形態。

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 KATOさんは、いずれの系列もいち早く製品化しました。

 形態は現在の製品と比べても遜色ありません。が、30年の間にパーツは目まぐるしい進化を遂げております。

 

 その最たるものがライト。前照灯尾灯も室内灯も豆球仕様であるうえに、この3特急は室内灯標準装備なので、光量はいまいちなのにやたら電流を消費します。

 その次がカプラー、これらの製品が発売されたころ、KATOカプラーは開発されていましたが、密連タイプは未発売。

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新鋭特急が並連で連結されております。

 

 これらを当鉄道の仕様に合わせて改善することとしました。

 すでに253系は、

Img_1003

密連タイプのKATOカプラー(11-706)に変更しておりますが、251,651系も同様に。

 前照灯尾灯はLEDに変更し、室内灯は当鉄道仕様にあわせて撤去。

 行先シールは未だに新品なのでこれを機に営業列車に。

 また、現行製品でも地肌のままのパンタ周りに色差しをしてみようと思います。

 

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TOMIXの交換パーツに不満たらたら

 TNカプラーの

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連結間隔は素晴らしいのですが、初期の製品は復元ばねが弱く、先頭車のカプラーは走行しているうちに

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アッカンベー状態になってしまいます。

 編成中間の間隔が実車通りでも、編成の顔がアッカンベーじゃね。意味ないですよ。

 後に、線ばねからスプリングに変更されて改善されましたが、当鉄道の気動車はほとんどが線ばね。

 ということで、スプリング仕様の製品を心待ちにしていたところ、再生産されました。

 再生産されたのは、

Img_0988

JC6356。

 箱には品番しか書いてないから、何に使うカプラーかはわからない。

 先日、山積みになっていたので再生産されたと思って10個買ったらJC6377でした。

 キハ183用のTNカプラーだと判って愕然。幸い返品させていただけたので助かりましたが、用途くらい表示してほしい。

 

 で、今日はJC6356を見つけたので、ネットでキハ58用であることを確認のうえ購入。

 早速交換してみました。

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 正規の位置にあると美しい。

 で、キハ58400も交換しようとしたら、

Img_0990

JC6356が適合しない。

 JC62~65の代用可じゃないのか。キハ58用はキハ58用でもスカート付き限定ならそう表示しなきゃだめでしょ。

 キハ55系旧急行色には

9410001

JC6354が使われていた。キハ58400も同じか。ちなみにJC6354は、7月生産予定だと。

 

 前に、KATOのケースにバーコードは要らないと書きましたが、TOMIXのパーツにはQRコード印刷したら!

 QRコードを読み込めばどんなパーツでどの製品に適合するのか、表示するのは簡単なはず。

 そうすれば、安心して買えるとおもいますけど。

 

 KATO信者の不満でした。

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KATO2022年11、12月の新製品

 あまりの暑さにKATO新製品の発表に気づきませんでした。今日は幾分やわらいだので、KATOさんのページを覗いてみましたら、1日に発表されておりました。

 11月はSL人吉

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 保存SL路線のTOMIXさんがC55を発表したと思ったら、現役SLメインのKATOさんからSL人吉の発表です。

 昨年ハチロクを発売したKATOさんからすれば既定路線だとはおもいますが、保存SLは綺麗すぎて親近感がわかないというのが正直なところです。

 肥薩線といえば大畑のD51。こっちなら迷わず入線ですが。

 

2022_11a

 12月はカシオペアと関連機関車の再生産。まさかこれだけじゃないですよね。

 

 11月と12月が低調。隠し玉があると信じています。

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«KATO3075-2 ED75 0番台後期型 8086 ワム80000(280000番台)入線しました。