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おかげさまで10万件

本日、累計アクセス件数が10万件を超えました。

いつも見に来てくださっている皆様、ありがとうございます。

記事の中身はあいかわらず、その場限り、行き当たりばったりのものばかりで、お恥ずかしい限りですが、ブログということでお許しください。
下手な鉄砲も数うちゃあたるで、ほんのわずかでも、皆様のお役に立てるものがあれば、幸いです。

今後の展開は・・・
まず、仕掛品をなんとかせねばいけません。

1 ヒガハスの再開
2 24系25形にお客を乗せ、整備したPFに牽引させる。
3 ドアを開けたオハフ61の完成
4 鉄コレの走るお気楽モジュールの完結
5 道路製作でストップしてしまった小レイアウト
・・・・etc. etc.

リストアップすると、思いつきのテーマとその場限りの記事が白日の下に。

興味あるものにすぐ飛びつく自分の性格からすれば、展開は変わりようもありませんが、

今後ともよろしくお願いいたします。

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フオルマー7656-2

DSC030992月4日に作り始めた肉屋の建物。
サボりすぎで20日もかかってしまいましたが、一応完成です。 
 
 
 
 
 
 
 
 
これまでに製作した物と昨日のワーキングビークルの道路を組み合わせてみました。
置いてみるだけでも、それなりに感じがでてます。
この道路、ちょっとした情景作りに重宝しそうです。
DSC03100DSC03101

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ワーキングビークルVol5

昨日のトレーラーコレクションに続き、今日はワーキングビークル第5弾が発売となりました。

しかし、発売日が重なりますねえ。
給料日を狙って発売日が設定されてるんでしょうか。

それはともかく、インプレです。

12個入ったカートンと中身です。
1列4個で、3列に並んでます。
DSC03081DSC03082 
 
 
 
 
 

 
 
DSC03083お約束の中身の順番は、このとおり。
 
 
 
 
 
 
 
 
DSC03088第5弾では、この後紹介する道路パーツが入っています。
道路にセンターラインがひかれ郵便ポストがついているもの
道路にセンターラインがひかれ、横断禁止の標識がついててるもの
バス停の標示があり、停留所がついているもの
横断歩道の標示があり、信号機がついているものの4種類ですが、
どの列も、一番奥の箱が郵便ポスト、次が横断禁止、信号機、バス停の順でセットされてました。
 
 
DSC03085パーツは、道路の裏側からピンバイスで穴を開けてとりつけます。
ドリルは直径1mmのものがぴったりです。
 
 
 
 
 
 


道路パーツは、素組みでも感じがでますし、手を加えることも想定されてるような作り。
私のモットーであるお手軽簡単のレベルです。
欲を言えば、信号機に塗装を施し、バス停の表示を用意していただけるとよかった。
ポストは赤に塗られ、横断禁止の標識は印刷で表現されてますが、バス停と信号は白いパーツだけでした。
DSC03086DSC03087

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トレーラーコレクション

今週は更新をさぼってしまいました。
来ていただいた皆様には申し訳ありませんでした。

本日は、トレーラーコレクションが発売となりましたので、さっそくインプレです。

モデルの詳細などは、公式ホームページに綺麗な写真が載ってますので、そちらをご覧いただくとして・・・

まずは、BOXの外観
鉄道コレクションのように背の高い箱に入っています。
中身の箱も長細い。トレーラーですから、長くてあたりまえですね。
Dsc03068
Dsc03069

さて、お約束のモデルの入っている順序ですが、箱の奥から写真の順番で入っていました。
ご参考まで。
Dsc03070

早速コンテナを外してコキに積んでみます。
まず、トラクターとトレーラーは、ピンを差し込んでつないでいるだけですので、簡単に外れます。

トレーラーとコンテナは、コンテナ底板の4箇所の突起で固定されてます。
トレーラー自体が軟質プラスティックでできているので、トレーラーからコンテナを外すとき、無理すると折れてしまいそうですが、トラクター側の留め具から外し、トレーラーの車輪の部分の2箇所を外し、最後に中間の突起を外すのが安全な様です。
Dsc03073

コンテナのコキへの積載は、これまてのコンテナと同じ方法です。
早速コキに積んでみました。
コンテナをコキに積んでしまうと、空のトレーラーばかりになってしまいますね。
できれば、コンテナだけ売り出してくれるとありがたいと思いました。
Dsc03071
Dsc03072

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581系

TOMIXの581系。
発売が3/1に決定しましたね。

発売済の583系セットと細部が作り分けられていて、興味をひかれます。

そこで、581系を調べてみたのですが、
今回のセットのように581系のみとしてしまうと、時代がかなり限定されてしまううえに、基本セットに入っているサロは余計だということが判明しました。

 今回発売される581系は、ベンチレータが千鳥配置であることが特徴ですが、このタイプは、室内の蛍光灯カバーを開いたときに、ベンチレータの開閉バーと干渉するそうで、昭和41年第2次債務という予算区分により製造されたものだけでした。

その内訳は、
モハネ580,581-1~11
クハネ581-1~8
サハネ581-1~10
サシ581-1~4
でした。

 ちなみに、581系は昭和41年本予算によっても製造されていますが、こちらのベンチレータは一列配置でした。
その内訳は、
モハネ580,581-12
クハネ581-9
サハネ581-9,10
サシ581-5
でした。

このように落成した581系は、月光、みどりに運用され、編成は次のようでした。
このとおり、当時の編成にサロはありませんでした。

1号車  クハネ581
2号車  サハネ581
3号車  サハネ581
4号車  モハネ580
5号車  モハネ581
6号車  サシ581
7号車  モハネ580
8号車  モハネ581
9号車  サハネ581
10号車 モハネ580
11号車 モハネ581
12号車 クハネ581

 しかも、この編成は昭和42年10月から1年間のみで、昭和43年10月改正(よんさんとお)時に3号車がサハネからサロに変更されます。
 サロの連結で、今回のセットの内容になると良いのですが、そう簡単にはいかないのです。
 「よんさんとお」以降は583系が増備され、581系と共通に使用されました。
 したがって、一つの編成のなかに、ベンチレータが千鳥配置のものと一列配置のものが混在したようなのです。

 このような次第で、581系のみで組成するとすれば、上記の編成で昭和42年から1年のみ仕様となり、基本セットに入っているサロは不要となります。

 TOMIXさんが581系を製品化したことは拍手なんですが、ユーザーにとっては、スリットタイフォンのクハネ単品とモハネ増結セットのみをグレー屋根で出してくれるのが、一番使いやすかったと思います。
 発売済みの583系と混結できればいいんですが、今回のセットは屋根が銀色塗装なので、違和感ありそうですしね。

 銀屋根でセット化するのなら、登場当時のサロなし12連限定セットが良かったのではないでしょうか。

 私の場合、583系セットのクハネ581バージョンを手に入れたものの、サハネとサシが見つからず、中途半端になっておりますので、今回のモハネ増結セットとサハネ、サシを購入して、屋根を塗り替えようかと思案中です。

続く

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E4系に乗る

今日は息子とE4系に乗ってきました。

ADSC03007まずは最寄の駅から高崎に向けて出発。
湘南新宿ラインの高崎行き。
始発は小田原で、既に2時間30分近く走り続けている列車です。
 
 
 
 
 
ADSC03009息子は窓にかぶりつき。
でも体調が悪いのか、乗ったとたんに「降りようか」
鉄道好きなのに変だと思ったら、おかあさんといっしょじゃないので、いまひとつ盛り上がらないんだそうで。
 
 
 
 
 
ADSC03018南行の湘南新宿ライン特別快速小田原行。
この電車は、高崎を出て2駅か3駅しか走ってないのに、グリーン車が結構混んでます。
上野行ですとどこで乗ってもゆうゆう座れるんですが、湘南新宿ラインは大宮に近くなるとほとんどが相席。
大宮や池袋までたちっぱなしということもあります。
人の流れが、新宿方面に集まっているということなのでしょうか。
 
 
ADSC03024私と息子も1時間ほど揺られて、あと1駅で高崎です。
今日は天気が良く、榛名山や赤城山、その向こうに谷川連邦が綺麗に見えました。
 
 
 
 
 
 
ADSC03030ADSC03032 
 
 
 
 
 
 
 
高崎に到着しました。
211系にもグリーン車が組み込まれはじめています。
先日、平屋のグリーン車に乗ってみましたが、平屋の方がゆったりしています。
特に大きな荷物を持っているときは、平屋に限ります。
115系も久しぶりに見ました。
信越線や上越線のローカル列車は、今でも115系が大活躍しています。

ADSC03037今日のメインイベント、E4系です。
E4系にしたのは、2階席に座ると景色がいいから。
東北上越新幹線は、高架橋の側壁が高く、平屋建ての車両からは景色がよく見えません。
先日、E4系を購入したことでもあるので、時間的には十分間に合ったあさまとときを見送ってたにがわ号に乗ることにしました。
 
 
 
ADSC03041ADSC03042ADSC03045ADSC03051ADSC03054ADSC03059 
 
 
 
 
 
 
 
目論見どおり、景色がよく見えます。
広い道路は関越自動車道。スキー客による交通集中で渋滞しているとニュースがながれてましたが、さすがにお昼近くなって解消したようです。右側の山が赤城で、その向こうの雪をいただいているのが谷川連邦と思われます。

3枚目は、熊谷を出てすぐの場所。
陸橋をくぐっているのは秩父鉄道の線路。
C58や101系が走っている、あの秩父鉄道ですが、あいにく今日はどちらにも会いませんでした。

4枚目は、大宮駅の直前。
鉄道博物館の建設予定地です。
基礎工事が始まっていました。
開館が待ち遠しいです。

大宮を出て、埼京線の線路と並行して走ります。
在来線のカーブと変わらないので、新幹線なのにスピードが出ません。
それで、埼京線快速とのデッドヒートが実現することもあるのですが、今日は、駅に止まっているうちに抜いてしまいました。

いよいよ、終点も間近。
尾久客車区が見えてきました。夢空間が留置されているのが見えます。

ADSC03060ADSC03061 
 
 
 
 
 
 
 
東京に到着後、子供と食事。
今日始めて気づきましたが、駅には小さい子と気軽に入れる店って、ほとんど無いんですね。
自分が子供だった頃の感覚で、ちょっとこぎれいな食堂で子供にはお子様ランチかカレーを食べさせようと思ってたら、そんな食堂がない。
うちの子は、どういうわけか食べ物をうまく噛めないようで、母親の作ったもの以外口にしないのです。
4月から幼稚園なのに、これではよくないということで、
新幹線をだしに引っ張りまわして腹ペコになれば、お子様ランチぐらい食べてくれるだろう、という目的も実はあったのでした。

店が見つからない分引っ張りまわすことはできたのですが、お子様ランチもお子様カレーもみつからず。
チキンライスが食べられる店があったので入ったら、喜んで食べてくれました。ホッ
普通の子供さんなら何ともないことですが、写真を見た母親の驚き、喜んだこと。
こちらの目的も一応成功しました。

ただひとつ、想定外だったのが、食堂の目の前にトミカショップがあったこと。
目ざとく見つけた息子は、ある程度空腹が満たされると、もうそわそわ。
早々にごちそうさまをして、新製品のトラックを購入し、家路に着いたのでした。

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DD51北斗星

KATOからDD51北斗星仕様が発売となりました。

DSC02996既発売の7008の単なる塗り替えでなく、デフォルトで列車無線アンテナがセットされています。
TOMIXの2215は、ユーザーが屋根を削って取り付ける仕様。
北斗星色は全てアンテナ付で登場してますので、KATOの方が親切です。
 
 
 
 
 
DSC02999DSC03001 
 
 
 
 
 
 
 
右からKATO7002北斗星仕様、TOMIX2215北斗星仕様、KATO7008-2北斗星仕様

車体色は、TOMIX製が一番青が深い。次いでKATO旧製品、新製品の順です。
好みで言えばTOMIX製がシャープで良いと思います。

ランボードはKAT0が黒の別パーツ、TOMIXは車体色。KATO旧製品はグレーでした。
正面手すりに付いたジャンパ栓かけは、KATOが車体色、TOMIXは手すりの白のままです。
さすがに後発のKATO製品ですが、北斗星マークはTOMIXの方がかっこいい。
実物を見たことがないので、単なる印象ですが・・・・
全体としてみるとKATO新製品が細密感がある感じです。
ぱっと見たときのシャープさは、TOMIXかな。

カプラ付近は、極めて実感的になりました。

DSC02995手前からKATO旧製品、KATO新製品、TOMIX
KATO旧製品の方が他の2つより長いのに、印象としては短く見えますね。

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地方銀行

2月に入って、KATOからストラクチャーが数種、発売となっています。

DSC02991DSC02992 
 
 
 
 
 
 
 

写真は地方銀行。
パッケージによれば、古代ギリシャを思わせる「ドリス式」の円柱とバロックを感じさせる「メダリオン」と呼ばれる玄関上の飾りなど、19世紀初頭から20世紀初頭にかけて流行した「ルネッサンスリバイバル様式」を好んで採用したのが銀行建築、なのだそうです。

銀行建築というスタイルがあるんですね。

この手の建物は、埼玉ですと川越あたりにありそうな感じ。

DSC02994ところで、この商品、製造元として、KATO U.S.A.,INC.の表記があるんですが、これはどういうわけ?
メイドインチャイナの断り書きがバーコードの下にあるので、アメリカで作ったのではないのですが。

ちなみに、昨日発売となった、切妻・寄棟の民家にもカトーUSAの表記がありました。

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新日本紀行ふたたび2

以前、江ノ電がとりあげられるときに話題にした「新日本紀行ふたたび」。
番組中に、昔放送された映像をとりこんでいるのですが、最近の放送を見てますと、
ほんの一瞬ですが、鉄道風景がでてきます。
スタッフの中に鉄道ファンがおられるのでしょうか。

前々回の秋田のハタハタの話のときは、男鹿線を走るC11+旧客
TR50系の台車を履いたハニがつながってましたのでスハニ37でしょう。
あとにスハ43かオハ35系が数両。

前回の出雲のそろばんの話のときは、木次線のキハ52
首都圏色のディーゼルが雪景色の山麓を巡るように走ります。

そして、昨日の鳴子のこけしでは、陸羽東線のC58+旧客
ここのC58は、主灯副灯ともにシールドビームでひょうきんな顔をしてました。

その土地での時の流れだけでなく、鉄道風景も楽しみな番組となってきました。

放送は、NHK総合 毎週日曜の午後5時20分から。

ちなみに来週は沖縄のお話ですので、鉄道はお休みだと思われます。

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DF50メイクアップパーツセット

DF50用のメイクアップパーツセットが発売になりました。

これが、パーツの内容です。
用途はこちらをご覧ください
DSC02982ADSC02982BDSC02982 
 
 
 
 
 
 
 
DSC02985
この中で欲しかったのは、標準型スノープロウ。
せっかく買ったので、他のパーツも取り付けようと、使用時期を調べてみましたが、
カバーを外したエアフィルター以外は、茶色時代の装備のようで、使用するものがありません。
あらら、標準型スノープロウ1両分2100円になってしまいました。
気長に茶色が発売されるのを待つとしましょう。

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シキ800

DSC02973シキ800、誘惑に勝てませんでした。
全長230mm 16軸 とにかくでかいです。 
 
 
 
 
 
 
 
興味の中心は、通過可能曲線半径。
説明書を見ると280mm以上と書いてあります。
ほんとに通過できるんでしょうか。
小レイアウトで走らせて見ると、なんの問題もありません。
このカープは249Rです。トンネルポータルもぎりぎりクリアしました。
本当は、315R、348R、381Rと並べて通過状況を実験しようと思ったのですが、必要なしです。
拍子抜けしました。
DSC02971DSC02974DSC02972 
 
 
 
 
 
 
 
DSC02975もう一つの特長。
フランジが非常に低いです。実感的です。
こんな車輪ならいくらでも欲しいですね。
交換用に分売してくれないでしょうか。
 
 
 
 
 
空車状態にするには、トランスを分解し、梁を止めているピンを抜きます。
梁を取り付けたままの空車状態のほか、梁を取り除いた状態にもできます。
付属のパーツで前後の車体を接続します。
梁を除くと、おとといのビデオのような姿になりました。
DSC02976DSC02977DSC02978DSC02981DSC02979DSC02980

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御召列車

シキは見るだけにして、D51758御召予備機を購入してまいりました。

艶のある塗装と綺麗な色さしが御召機関車の雰囲気を醸しだしています。

DSC02953DSC02955DSC02954 
 
 
 
 
 
 
 
発売済みのD51838と並べてみました。
モデル化されたD51は、昭和46(1971)年4月、伯備線で運転された御召列車用に準備された本務機と予備機です。
今回発売の758号機では、デフの鳳凰の表現が進歩しています。
DSC02956DSC02957 
 
 
 
 
 
 
 
これまでに、マイクロエースからは、上記2両のほか、C59108、C571、48647の3両のSLとEF5316が御召機関車仕様で発売されています。
C59とD51は、それらしく見えますが、ハチロクとC57はバランスが崩れてしまってる感じです。
DSC02959DSC02960DSC02958DSC02962 
 
 
 
 
 
 
 
DSC02963 
 
 
 
 
 
 
 
実際には機関区で待機していた758号機に御召客車を牽かせてみました。
モデルはマイクロ製の新1号編成。
KATO製ほどの出来ではないのはやむをえないとしても、ころがりが悪すぎです。
どうせ室内灯はつけないので、集電部品をとってしまおうと思います。
DSC02964DSC02965 
 
 
 
 
 
 
 
御召編成のバラエティ
旧1号編成、新1号編成(マイクロ)、157系、そして御召の代名詞とも言えるEF5861号機牽引の新1号編成
最近はあまり運転されてないようですが、今一度その雄姿を見てみたいものです。
DSC02967DSC02968DSC02966DSC02969

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シキシキシキ

明日は、マイクロから、シキとD51と103系が発売になりますね。

シキは話題性十分なんですが、実用性は???

あの長い車体を走らせられる場所、あるのかなあ。
なんか置物になってしまいそうなんですが・・・

そういや、ヒガハスでビデオ撮ってたときに、シキ連結の貨物がきたことがあった!!


ちょっとだけシキ(11MB)をダウンロード

大物車は詳しくないですが、どうやらシキ800のようです。
PFを撮ったら、実はシキがぶら下がってたというわけで、
もっと早く気づいてたらシキ中心に撮ったのですが・・・・・・

私がイメージしていたシキのというのは、終電車が通り過ぎた夜中に、ダイヤを気にすることなく、徐行運転で貨物を運ぶというものなんですが、
普通の貨物列車に併結して走れるんですね。もっとも空荷だからかもしれませんが・・・・

見たことがあるとなると、欲しくなるのが人情。
しかし、いい値段だし・・・・・

店で迷うこと間違いなし。

明日はシキのインプレしてるんでしょうか????

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フォルマー7656-1

角店に続いては、肉屋さんです。
建物の奥行きと高さが同じで、連続した建物になるようです。

メルヘンチックな外観は、肉屋のイメージではありませんが、あちらでは、こういう店も多々あるのでしょう。

例によって、カラフルなパーツ群です。

このあと、同じ間取りでパーツの色のちがう建物が2軒続くことになります。

DSC02929DSC02930

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フォルマー7655-3

角店が完成しました。
前2作と小さな情景を演出。
ドイツつながりということで、AFVをおいてみました。
ワールドタンクミュージアムのティーゲルⅡとハノマーク。
1/144のはずなんですが、かなり小さく見えます。
まあ、戦闘車両は小さくて高性能なのがいいんでしょうけど。

DSC02926DSC02927

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Bネに灯り

24系Bネの整備は、室内灯をつけて、まずは編成で走らせられるようにした。

室内灯付けてインレタ貼るだけで1両30分。
カーテン付けてお客を乗せてたら走り出すのは3月だろう。

下回りを車体から外すのと、元に戻すのに一苦労
Nと違って車体のすそを広げても、簡単にはつめがはずれない
インレタも、ハネの文字の/部分がなかなかくっついてくれない。

KATOの車両は、出来はすばらしいけど、ユーザーの整備の容易さは今ひとつ。
車体と床板はねじ止めでもいいんじゃないだろか。

とにもかくにも、客車の整備がひと段落したので、週末には試運転をしたい。

PFのパーツ取り付けが、まだだった。
塗装済みキットみたいに作る楽しみいっぱい、KATOのEF65

で、とりあえず、24系あさかぜの試運転をしてみました。

デジタルビデオを使ってみたものの画質いまいち。

一応夜汽車の雰囲気は出てますが、機関車のヘッドライト暗すぎです。

あさかぜ試運転(3.32MB)をダウンロード

しばらく休止中です。


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