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KATOMIX

今日は、手を動かしてみました。
といっても、模型工作というにはほど遠いです。

やるべきことは、
ヒガハスを進めるとか、
ドアの開いた客車を完成させるとか、
ブルトレにお客を乗せるとか、
いろいろあるのに、あるものをちまちまと作っておりました。


ケースの大きさの違い。
たとえば、TOMIXのEF81星ガマとKATOのそれをいっしょに保管しようとすると、かさばってしまいますね。

私は、TOMIXの機関車もKATOのケースで保管するようにして、かさばりを避けております。
中の紙をKATOのケースにあうようにカットして、専用ケースにするんですが、見劣りは避けられません。

Dsc04172

実用上は問題ないのですが、どうにも気になって、中の紙をスキャナで取り込んで、拡大縮小を重ね、KATOのケースにフィットするものを作るようになりました。
緩衝材は、KATOのセットケースに10両用ウレタンなどをセットしたときにあまる7両用ウレタンを適宜カットして用います。

Dsc04167Dsc04168_1

マイクロ製のケースは横幅と高さがKATO製とほぼ同じですので、そのまま使ってます。
収納効率から言うと、こちらもKATO製に統一したいところです。

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