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ウイン12両用ウレタンセット

今週は、夕方以降の用事が続き、ブログの更新はもとより、模型にもあまり触れない日々でした。
おいでいただいた皆様には申し訳ありませんでした。

さて今日はウレタンの話です。
鉄道コレクションのケースなんですが、収容力に不満はありませんか。

第3弾以降では、全種類の車両が入りません。
原因は、パンタが上昇した状態のオリジナルモデルを収納するために、パンタの高さの分だけ余計に場所をとっているから。
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これは、第3弾のケースですが、2連×4本=8両しかはいりません。

パンタを交換してNゲージ化するモデラーにとっては、中途半端なウレタンです。


これまでは、ウインの10両用や11両用のウレタンを使っていましたが、11両用のウレタンは最近見かけませんし、10両用の場合はシークレットがあたったときに、入りきらなくなります。

良い方法はないかと思案しておりましたら、今回イメージどおりの物が発売になりました。
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12両用ウレタン。2個一組で販売されてます。

19m級までで、第5弾の20m級車両は入りませんが、それ以外なら12両収納できます。
これなら、シークレットとケース付属の未塗装車両も入れられますね。

ちなみに、第4弾を収納するとこんな感じ。
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TOMIXのケースには適合しないと書いてありますが、わずかに隙間があくだけで、それほど気になりません。
これだけぴったりに収納できるのですから大満足です。


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鉄コレレイアウト4

架線柱、信号機や標識類を取り付けてみました。

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架線柱は、等間隔にではなく、絵になるところに計3ケ。
信号機も、駅付近に計4箇所取り付けています。

あとは、人です。もうすぐ、学生のフィギュアがでるようなので、大勢登場してもらおうと思います。

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エンドレスをのんびり走る江ノ電をぼんやり見ているのが至福のときです。

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鉄コレレイアウト3

ここ3日間は、鉄コレレイアウトの補修をしていました。

小レイアウトをいじりだしたら、埃をかぶっていた鉄コレレイアウトも気になりだして、破損したパーツを取り付けなおし、情景小物の踏み切りや、露店・建物コレクション第4弾の交番・トイレなどを設置し、バラストを撒いてみました。

あとは架線柱と信号類をつけてみようかと。印象ががらっと変わりそうです。

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小レイアウト 7

小レイアウトを引っ張り出してきて、道路の補修をしました。

この小レイアウトは、2年前に道路を作ったところで、その出来に嫌気がさして放置状態になっていましたが、昨日、子供とプチ運転会をしたのをきっかけに、突然ボール紙の路面をひっぺがし、シーナリーサンドを盛りました。

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ボール紙の道路は反るは、横断歩道は情けないはで放置状態だった小レイアウト

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ボール紙を引き剥がし、シーナリーサンドで道路を作りました。

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ボール紙の道路に比べれば実感的になりましたが、まだまだ表面がでこぼこです。


重い腰がなかなか上がらずにいましたが、やり始めれば数時間の作業。

いつものことながら、もっと早く再開しとけば良かったと後悔の弁。


さて、今日は、道路が固まるのを待ちながら、プチ運転会の続きです。

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小レイアウトに組立式のヤードを接続しています。

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今日運転した車両たち。

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急行いいで号も試運転してみました。
未完成といえども風景の中を走る車両は一味違います。

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子供のお気に入り、タンゴエクスプローラー。


小レイアウトは、エンドレスにダブルクロスを組込んだだけの線路配置で、単独では1本の列車しか運転できません。
ひさしぶりにヤードを接続しましたが、それだけで運転の面白味が倍増しました。

やはり、次から次へと違う列車がやってくるというのは楽しいものです。

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急行いいで・ざおう 5

ひさびさのいいで・ざおうです。

すでに先頭車10両にタブレットプロテクターを取り付け、
いいで号用の6両には、墨入れとサボの貼付をすませました。
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ここに至ってキロのクーラーをどうするか迷っておりました。

製品のキロ28は、一般的なAU13を載せています。
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しかし、私のイメージとしては、キロ28といえば六角形(正確には八角形)のAU13なのです。
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せっかく六角クーラーがパーツとして出ているのですから、ここは載せ変えてやりたいもの。
早速実行したのですが、屋根の突起があわず、六角クーラーを取り付けるには、屋根の突起を削る加工が必要であることが判明しました。
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果たして綺麗にできるだろうか。きっと屋根をキズだらけにしてしまうだろう。
根がめんどくさがりですから、今度は六角形クーラーを載せないで済む方策を探し出しはじめてしまいました(イメージはどこいったpunch

前にキロ27を28にしようとしたときにも触れたんですが、
キロ28には非冷房車と冷房準備車と新製冷房車の3種類がありまして、
昭和38年ころから製造されたのが新製冷房車。

それ以前は、非冷房車と冷房準備車だったのですが、どちらも昭和40年~43年に冷房化されてます。

昭和30年代の新製冷房車や初期の冷房改造車は六角クーラーですが、
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末期の改造車は、一般的なAU13を載せているものもありのようです。
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で、KATOのキロ28はというと、ベンチレータがあるので、もと非冷房車。
無理やり末期の改造とこじつけて、一般的なAU13で良いことにしてしまいましたgood


とにもかくにも、大変な作業をしないで済んで、良かった良かった。


おわり

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麦畑を作る 3

 麦の根元を塗り終わりました。
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 全部で80列。難しくはないですが、同じ作業の連続にはいささかうんざり。

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 こんどは、麦の茎をピンセットで曲げて実感味を出します。

 これが終わると、土台に貼り付けていくことになりますが、土台は自前で用意。
 1mm厚のプラ板になりそうです。

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E231系15連の1M化

4日ぶりの更新です。特に体調を崩したわけではないのですが、夜になると恐ろしく眠くなり、気力を失っておりました。来ていただいた皆様には申し訳ありませんでした。

さて、KATOのE231系近郊形は、これまで3タイプ発売されていますね。
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10-471 E231系近郊形8両基本セット
10-472 2両増結セット
10-473 5両セット

10-231 E231系東海道仕様8両基本セット
10-232 2両増結セット
10-233 5両セット

10-520 E231系東海道仕様(湘南新宿ライン)8両基本セット
10-521 2両増結セット
10-522 5両セット

10-471~473の各セットは、小山に配属された当初モノクラス、側面にスピーカー準備のない編成

10-231~233および10-520~522の各セットは、国府津に配属された当初からグリーン車を組込んだ編成です。

いずれの5両セットもモハE231がM付で、15連では2M仕様となります。
しかも、M車が3号車と13号車となるため、よほどモーターの同調が良くないと、走りがギクシャクしてしまいます。
勾配のないところで走らせる場合には15連1Mで十分。
そこで、5両セットのモハE231をトレーラー化することにしました。

トレーラー化するといっても、アッセイパーツを買ってきて組込むだけの話ですが、実はいろいろな問題があったのでした。

まず、5両付属編成のモハE231は、どのタイプもロングシートです。

したがって、ロングシートの床板パーツを用意する必要がありますが、東海道編成では、モハE231は3号車と9号車で、9号車はセミクロスシートとなっています。
9号車のアッセイパーツも当然セミクロス仕様であり、室内を気にするならこれをそのまま付属編成のモハE231に使うわけにはいきません。

この点、小山編成では、モハE231は3号車と8号車であり、8号車はロングシートです。したがって、8号車用のアッセイ床板パーツを手に入れることができれば、問題は解決するわけです。

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4473-ACと4473のAD
これが8号車用のアッセイパーツで、ずいぶん前に1組だけ手にいれていました。

これは、10-473のモハE231にとりつけました。


さて、次は10-233のモハE231の電装解除です。
4473-ACはもうないので、何か他のパーツはないかと探しておりましたら、山手線用の4473-3Cが目に止まりました。
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ロングシートで床下機器の配置も近郊形と同じ。これはいけると思い買ってきました。
但し、台車はモハ208-500用の4638-2Dです(理由はあとで明らかになります)。


早速組込もうとしたところ、椅子パーツの一部が干渉して使えないことが判明。
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手前が山手線用。どこが違うか発見できましたか。右側車端の椅子パーツの欠き取り具合が違います。

10-231~233の各セットは、台車がビス止めのタイプであるのに対し、山手線はスナップタイプです。
それに伴い、床板に椅子パーツを取り付ける方法も変わったようで、椅子パーツの形が違い、窓ガラスと干渉するのです。

仕方がないので、これは10-522の5両セットにまわしました。
こちらは、スナップタイプの台車なので、干渉することなくセットすることが出来ました。
ただしカプラーの色が淡いグレーなので、気になる方は動力ユニットのカプラーと交換する必要があります。


さて、10-522に組込もうと買ってきたのは4473-3Cの床板セットと4473-3Dの台車。
いずれも山手線用です。

だがしかし、山手線用の台車は近郊形用の台車に比べてグレーが明るい。
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色の違いは非常に目立ちます。モハ208-500用を使うのはこのためです。
前に買ったときは、このことに気づいてモハ208用をかったのですが、今回はすっかり忘れていて山手線用を買ってしまいました。


以上のごとく、10-233の5両セットはトレーラー化できませんでした。
もう、ビス止めの床板セットは売っていないでしょうね。
また、別の方法を考えるとしましょう。

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ラッセル車出動 3

埼玉県地方は、一昨日(6日)の夜から昨日の朝にかけて、ふたたび雪がふり、このような状態になりました。Dsc09280


早朝にはあがっており、すでに凍結している状態。

ラッセル車を出場させたものの、凍結した雪に乗り上げて脱線の連続。


少し暖かくなってから再び走らせたところ、
ちょうど良い雪の量で、見事にラッセルしてくれました。

念願の雪原を行くRhBの客車をビデオに収めることができました。

氷河急行」のビデオ
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関東地方は明日(9日)の午後にも雪の予報です。

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麦畑を作る 2

麦畑の製作を少しずつ始めました。

まずは説明書
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左上の説明を見ると、100平方㎝の麦畑ができると書いてあります。

麦1列が10センチですから、80列で100平方センチなら、ほとんど間断なく麦パーツを並べることになります。

昨日は10×25センチの麦畑を作るつもりでしたが、半分になってしまいました。

今回は、説明書のとおりにしてみようと思います。

さて、説明書を読み進むと、麦の根元の部分を茶色に塗り、麦にピンセットをからませて麦の生え方をばらけさせ、間断なく並べるようになっています。


さっそく、根元を塗り始めました。
田宮のアクリルカラーのレッドブラウンです。
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説明書どおり、筆塗りにしましたが、けっこう神経を使います。
神経を使っても、麦の根元が茶色くなります。
4枚塗ったところで今日はギブアップです。

むしろ、エアガン エアーブラシで塗ってしまうほうが、綺麗で早くできるかもしれません。

ちなみに、いいで・ざおうの方は、タブレットプロテクターの取付を進めています。
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麦畑を作る 1

小屋裏のHO周回コースは、棚の上にレールを敷いただけの状態です。

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先日、かあべえの建物を置いてみましたが、いかにも殺風景。

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ただ、情景を作れるのは、30cm×3mくらいのスペースしかありません。

いつも同じ風景ではすぐに飽きてしまいそう。

となれば、モジュール式レイアウトならぬモジュール式シーナリーにして、
走らせる列車にあわせてシーナリーのみ交換してしまうしかありません。

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棚の端から手前の道床までは125mm。

125mm×250mmくらいのベースにいろんなシーナリーを作ってみたい。

最初は、簡単に麦畑。
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BUSCHのプラモデル形式のキットです。

中身を見ると、
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1列10cmの麦が8列×10個。

3mm間隔で並べると100mm×240mmの麦畑になります。

鉄コレモジュールでは、散々苦労して歯ブラシをひっくり返したような麦畑しかできませんでしたが、

素晴らしいもキットが出来たものです。


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ラッセル車出動 2

今回の雪は、夜になっても止みません。

先ほど外に出ましたら、また線路が隠れるほど積もっていました。

さて、昼間撮影したビデオの編集ができました。

本来であれば、もっと被写体に近づいて撮影したいところですが、いつ脱線するか判らないラッセルでは、コントローラのそばを離れるわけにいきません。

残念ながら、三脚で固定したり、コントローラー片手に撮ったブレブレの映像となってしまいました。

ラッセル車は、いちおう成功しましたが、ペーパー製だけに、そこここに痛みがでてきました。

プラスティック板で作り直した方が良さそうです。

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ラッセル車出動 1

雪が降りました。

朝、起きてみたら、もうこんな状態。Dsc09256
線路は雪に埋まり、4~5センチくらい積もっている様子。

時機を逸したか。こんなにつもってしまっては、もはやラッセル不能かもしれないと思いながら、電源を入れてみます。

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やはり、積雪が多すぎて、一度では除雪できません。

止まってはバックし、加速して吹き溜まりに突っ込むという作業を繰り返します。
 

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ラッセルは所期の目的を達して、脱線することなく、雪かきしてくれました。

次位のクラウスもラッセルをしっかり押してくれますが、ボギーのディーゼルは、一度脱線しました。

ボギー車は、台車が前後左右に動いて、レールに追従するように出来ているので、雪のかたまりがあると乗り上げるようです。

 
一度ラッセルが完了しますと、普通の状態と同じように走ってくれました。
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全車雪まみれですが、快調に走っています。

 
一つ困ったのがポイントの切り替え。
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実物と同様、トングレールと基本レールの間に雪が入り、切換不能に陥ります。

2番線と3番線は、かろうじて切換ができましたが、その他のポイントは現在動きません。

お湯をかける勇気もなく、現在思案中です。

 
現在も雪は降り続いており、夜まであがらないようです。
30分ほどで線路が見えなくなります。
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この程度の積雪であれば、順調にラッセルしてくれます。

両脇が雪の壁になっているところでは、雪を押して行き、木や物置のそばの積雪の少ないところで、線路の脇におしやります。

まさにラッセル車。

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動画も一部撮り始めましたが、子供たちが雪遊びをしたり、近所の方々が雪かきをされていて、なかなか静かな状況になりません。

こちらは道楽ですから、皆様が休憩を取られている間を見計らってビデオをまわしています。

ビデオは、夜にはアップできると思います。

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TOMIXのケース

関東地方にみたび雪の予報がでました。

しかも、今までで一番の積雪になるだろうといわれています。

明日こそラッセルができそうな予感。

楽しみです。

 
さて、今日もいいで・ざおうは手をつけず、

買ったままになっていたE231形近郊形の整備になってしまいました。

E231系はTOMIX製なんですが、

中敷ウレタンの融通が利かなくて、2階建サロは入らないし、

パンタ車の収納位置も決まってしまうし、

要するに編成順どおりにケースにしまえないんですね。

 
TOMIX製にはそういうのが多いですね。485系基本セットもそうでした。
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このケースでは、一番上と下がクハの形で、2両目と4両目がモハ484。

これでは、モノクラス6連しか入りません。

 
 
メーカーからの輸送時に破損することを避けるためには、

中敷は車両に形にぴったりのものが良いんでしょうけど、

ユーザーとしては、編成順に収納できたほうが、出しやすいし仕舞いやすい。


一番いいのは、ウレタンに二重に切込みを入れて、

発送時はぴったりの状態。ユーザーのもとに届いたら、切り込みの部分を取って、

ゆったりと収納できるようにしてくれるとうれしい。

 
今回は、8両収納するケースにはウインのウレタン。

7両のほうには、KATOのウレタンを入れて、15両対応としました。
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鉄道コレクション第6弾

 山口県の先生が、免許失効を知らずに約11年間無免許運転してたんだそうです。

 この先生は平成10年に免許証の期限切れに気づいたが、

教員免許状と同様に一度取得した資格は失効しないと思い込んでいたとか。

 真相は、無免許運転を追及されるのが恐ろしくて、手続を執りに行けなかったのじゃないでしょうか。

 何と言っても、先生ですからね。失効しないと思い込んでいたというのは、ちょっとありえない。


 実は、うちのかみさんも、この前免許を失効させました。

 かみさんは、12月25日生まれなので、免許には平成20年・・・・まで有効と書いてあるんですね。

 それで、今年の12月25日まで有効だと思っていたのだと・・・

 実際は、平成20年1月25日まで有効と書いてあったのです。


 免許には、きちんと書いてあるわけですから、弁解の余地はありません。

 それで、失効に気づいたのが1月27日。

 気づいたきっかけが、免許更新を知らせるはがきがでてきたこと。


 どこから出てきたかと言うと、子供の宝箱。

 子供が来たはがきを母親に見せずに宝箱にしまいこんでしまったらしい。

 もう少し、早く見つけていれば、更新できたのですが、2日過ぎてしまっていました。

 幸い、26,27日が土日で私の運転する車に乗っていたので、無免許運転は犯さずにすみましたが、

平日だったら、まちがいなく運転していたでしょう。不幸中の幸いでした。


 それで、29日に免許センターに行って来ましたが、

失効させると、新たな免許取得になるんですね。

 かみさんは無事故無違反なので、更新してればゴールドなんですが、

今回は青の免許証で有効期間も3年。

 かろうじて、若葉マークは免除と書いてあるそうです。


 更新手続も4時間近くかかってたし、免許失効はけっこう大変です。

 みなさんも更新時期には注意いたしましょう。

 
 
 

 さて、今日は、いいで・ざおうに手を入れる予定でしたが、

鉄道コレクションが手に入りましたので、こちらを優先しました。

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 いろいろな鉄道がワンセットになっているので、並べると非常にカラフル。

 見ていて楽しくなってきます。

 そして、シークレットもゲット。
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 岳南鉄道のモハ1105だそうです。

 日車標準車体のステンレスバージョンということになるのでしょうか。

 シークレットのために型を起こしたんですね。ありがたみを感じる1両です。


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