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終端駅のイメージ

昨日購入の駅設備を終端駅のイメージで配置してみました。
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狭い駅構内に押し込められた短い電車。地方私鉄らしくていいかも。

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今日のお買物

トミーテックさんの素晴らしい対応に感激した結果ではありませんが、今日はバスコレ・ジオコレ関係を大量に買い込んできました。

まだ、バスコレしか開封しておりませんが、駅のシリーズは箱絵をみるだけでワクワクしてきますよ。

鉄コレモジュールに終端駅を作ろうかな。

最近、HOにのめり込んでますが、またまた脱線しそうな予感。

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EF66のちょっとした問題 3

今日帰宅したところTOMIXから封筒が届いておりました。
パーツを注文したのが3日前。すばやく対応していただきました。
この速さは満足感いっぱいです。

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封筒の中にはスカートだけでなく、スノープロウも入っていました。
送り状には、スノープロウといっしょに交換して様子を見て欲しい旨書いてあります。
丁寧に対応していただきました。満足感が増しました。

ビニールからパーツを出してみます。

まずはスカート

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今回破損した部分が改良されて大型化され、補強のリブがついています。
右側が破損したもの、左側が今回送られてきたものです。


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そして裏返してる見ると、出っ張りも大きく丈夫そうにできています。
これなら、スカートがおじぎをすることはなさそうです。


さらにスノープロウも比較してみます。
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右側が今回送られてきたものですが、コンマ何ミリか薄くなった感じがします。


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下回りに装着しました。ぴったり取り付けられ、おじぎしている感じはありません。


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車体を被せてみました。ステップとスカートの出っ張りの部分が密着しています。

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カプラー高さもこのとおり。コキフとぴったり一致します。

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コキ10000系を牽かせてみました。絶好調で、レールのつなぎ目で引っかかることは皆無でした。

感激です。今回のTOMIXさんのご対応、大満足でした。

このまえ、まもなく再生産されるEF66は、スノープロウをすこし削った方がいいかもしれないなどと書きましたが、全くそんな必要はありません。完全に問題を解決しています。安心して購入できる製品になっています。


なお、この問題については、いろいろな方からコメントやメールをいただきました。
おかげさまで解決いたしました。どうもありがとうございました。

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タキで妄想

EF66につきましては、昨日書きましたとおり、スカートが届くのを待っている状態ですので、しばらく保留させていただくこととして、今日は、これです。

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先日再生産になったタキ43000(ブルー)

高校生のころ、通学時に駅に行くと、中線に高崎方面に向かうガソリン列車が止まっていました。
全て青いタンク車。牽引するのはEF15。編成の両端に車掌車を連結して。
正にこのタンク車でした。

さっそく購入して来ましたが、いい感じです。

実は、タキ43000は、今回が始めての購入ではありませんで、こんなのもあります。
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1-806 タキ43000(アオ)です。

すべての標記をシールまたはインレタで表現する仕様です。
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会社のマークをきれいに丸く切り抜く自信がなくて、ずっと放置状態でした。

さて、綺麗に印刷された製品があるとなると、旧製品をどうするか。

今さら、マークを切り抜くのはしんどい、などと考えながら客車貨車ガイドブックを見ておりましたら、
タキ43000の横にタキ44000が載っていました。
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43000がガソリン専用であるのに対して、44000は石油類専用。
もっとも、ガソリン仮専用として43000に混じって運用されていました。


タキ43000がタンク長11902mmであるのに対して、タキ44000は10477mm
中心の太い部分の直径は同じで、長さは43000が3690mmに対して44000は2525mm
両端のテーパーがついている部分の長さは43000が3530mmに対して44000は3400mm

中心部分を短くすれば、タキ44000に出来るかも・・・・・

シールを丸く切るのさえ億劫がっているのに、タンク本体をカットするわけないか。

やはり妄想でした。


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EF66のちょっとした問題 2

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EF66のスカートがおじぎしている件ですが、車体のステップとスカートの間に隙間が空いています。

実車には隙間がありません。

TOMIXのHO情報室の写真でも隙間がありません。

何らかの原因でおじぎするようになって隙間ができたものと思います。

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原因を探るべく、車体と下周りを分解してみました。

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スカートを外してみると、後部中央についているつめのような部分が折れていました。

高速走行中に、スノープロウがレールのつなぎ目にひっかかり、スカートに下向きの力がかかったために、折れたものと思われます。

そして、このツメの様な部分は、まさに、スカートがおじぎするのを防止する役目を担っています。

プラスティック部品の、力のかかる部分が折れてしまうと、補修はかなり難しい。

ここはじたばたせずに、TOMIXから補修用部品を購入することにしました。

来月、EF66が再生産されますが、いきなり高速で走らせず、レールのつなぎ目でひっかかるようなら、すこしだけスノープロウを削った方が良いかもしれません。
この問題はメーカーにおいて解決されていました。EF66のちょっとした問題 3をご覧ください。

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EF66のちょっとした問題

EF66
国鉄電機の中で一番好きな機関車です。
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貨物用として開発されたとは思えないスタイル。
ナンバープレートやライト周りのデザインも秀逸です。
モデルはTOMIXのHO-115ヒサシナシタイプ。
1~20号機の該当する初期形です。

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さて、パーツを取り付け、インレタを貼って、この姿になりましたが、この車両は試運転段階からちょっとした問題を抱えてます。
言葉で説明するより、画像で見てもらう方が早いので、コキフ1000を連結してみました。
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EF66の最も良く似合う編成ですが、それはさておき、連結部を見てもらうと、EF66のカプラーがおじぎをしてしまって、正常に連結できてません。
まあ、これだけならことさら問題にしないのですが、実は、スノープローがレールのジョイント部にひっかかって、最悪の場合脱線転覆となるのです。

どうも、スカート全体がおじぎをしてしまっているようです。
パーツを取り付ける段階で、強力両面テープでスカートをダイカストブロックに貼り付けましたが、効果なしでした。

ネットで検索してみましたが、この問題を指摘する記事は見つかったものの、解決策は見つからず。

どなたか、解決された方はおられるでしょうか。

続く

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海龍オハ61・オハフ61

予約していた海龍オハ61・オハフ61を引き取ってきました。

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オハ61 834 秋アキ 更新扉
オハフ61 1071 福フチ 原型扉
です。
そのほかに所属と扉の違いによる3タイプのオハ61があります。
いずれも、プラスティック製塗装済完成品で、番号標記類も印刷済み。
箱から出せば、すぐに走らせられます。

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天賞堂のプラ製品一般にみられる梱包方法です。

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オハ61の側面。
箱に入っているときは、やや赤みが強いかとも思いましたが、出してみればぶどう色2号でした。
屋根は明るいグレーですが、キャンバス張りの旧型客車ですので、もっと暗いグレーの方が似合うでしょう。

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車輪はスポーク、床下機器のパイピングも施されています。

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1・2位側の車体端面。
貫通幌はグレーの成型品ですが、実車は黒だったと。
塗りなおすと落ち着くと思います。

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反対側の端面ですが、こちらにも検査標記が印刷されてます。
ささやかなエラーといったところでしょうか。

じゅんさんのコメントのとおり、旧型客車は両方の妻板に検査標記がありました。
すっかり誤解していました。ちなみに、私のKATO製の旧客は、片側しか検査標記を貼り付けていません。

車内の椅子は、背ずりが茶色、座面が青で、オハ61系の椅子の特徴をつかんでいます。

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また、室内灯も白熱灯らしい色合いをだしていて、好感がもてます。


オハ61系は、プラ製完成品とは縁遠い系列でしたが、ようやく手軽な製品に恵まれました。


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樹木の製作

今日は女子マラソンを見ながら、踏み切りの向こう側を作成していますが、なかなかボンドが乾きませんので、備忘録を兼ねて、樹木の製作手順をご紹介します。

ご紹介すると言ってもオリジナルな手法ではありません。
ポリファイバーという素材のパッケージに書かれているものです。
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まず、樹木はWOODLAND SCENICSまたはKATOの樹木キットです。
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キットの状態は平面状で、うちわのできそこないみたいな形をしています。
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これを適当にネジって、樹木の形にします。
林の中の木の場合は、となりの木と枝が重ならないように、
一本だけ立っている木の場合は、円錐形になるように、形を整えます。

樹木は、葉で光合成をしますから、できるだけ日が当たるように枝を伸ばします。
隙間があれば、そこに枝を伸ばして光を捕まえようとしますので、これを念頭に枝振りを整えると自然な感じの樹形になります。

といっても、実際の木に比べて枝の数があまりに少ないですから、この段階では木としては不自然な姿で構いません。
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樹形が整ったら、ポリファイバーをかぶせます。
ポリファイバーは、ごく細い化学繊維を綿状にした素材です。

これを伸ばしに伸ばして、スケスケの状態にし、形を整えたら、枝にからめていきます。
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下の枝から始めて、最後のてっぺんの枝には、大きめにポリファイバーを取って、上から3分の2まで覆ってしまうように被せます。
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ポリファイバーを被せたら、スプレーヤーで、薄めたボンドを吹き付けます。
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今回は、KATOのスプレーヤーを使ってみましたが、霧が粗いです。
整髪料などのスプレーの方が細かい霧が出て使いやすいと思います。


そして、葉っぱ用のパウダーをかけます。
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私の使っているのは、NOCHのLEAF(文字通り葉っぱ)という製品。
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明るい緑から深緑まで、3段階の製品があります。

芽生えの時期を除いては、深緑が実感的だと思います。

写真の樹木は、中間の緑です。

ボンドが半乾きになったら、ポリファイバーの形を整え、完成です。
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シーナリーモジュール途中経過

踏み切りの製作により、シーナリーモジュールは5枚、全長125cmとなりましたので、全部並べて記念撮影です。

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線路のこちら側はひと段落として、線路の向こう側と犬走りの整備に入ろうと思います。

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踏切

ここ数日かけて、踏切を作っておりました。

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ボンドが乾いておりませんが、ひとまずお披露目です。

踏み切りは、津川洋行のプラキット。
当初は、チップLEDを組み込めないかと考えましたが、タミヤの点滅回路が絶版になってしまっていたので、あえなく断念。
結構繊細にできた警報機なので、チップLEDとはいえ、配線したら見苦しそうです。
これはこれでよいのかも。

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樹木・踏切・犬走り

昨日の庚申塔の樹木は、いまひとつのできあがり。
剪定を繰り返さなくては、整った樹形にはならないはず。
実際の樹木を見てみると、
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公園の樹木ですので、一応手入れされています。
また、周りの樹木と日光を奪い合わなくても良い程度に離れています。

実際の木は、暗く見える部分と明るくみえる部分が交錯しあって円錐の形になっていることがわかります。

この微妙な交錯の具合が難しい。

ちなみに、フォーリッジを使ってもみましたが、凹凸が激しくなってしまいます。

あとは葉っぱの色の濃淡を使い分けるくらいしか思い浮かびません。


次に踏切。
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踏切柵や×印の裏側は黒く塗られているものと思っていたら、黄色ですね。
トラ塗りの間隔も、これを真似ようと思います。

最後に犬走り。
犬走りを撮ろうとしたら、ちょうどスペーシアが通りかかりました。ラッキー。
田園風景の中では、バラストまで雑草に侵食されているのが判ります。

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線路際の水田と庚申塔

畑に続いて水田を作りました。

全面水田では芸がないので、ボードの半分は、庚申塔と大きな樹木、ポンプ小屋としました。

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和田宿

鉄道模型の方は、線路際の水田を作っているのですが、なかなか水が固まりませんで、お披露目ができません。

なので、今日も車で中山道、和田宿です。

和田宿は、和田峠を越えて下諏訪宿に至りますが、この和田峠越えが中仙道随一の難所で、登り10キロ、下り10キロの山道となります。

朝出発しないと山中で日が暮れてしまうわけで、昼に着いても、その日は和田泊まり。
当時は相当にぎわった宿のようです。

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和田峠の入口です。ここから山登りがはじまります。

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ここにも説明書きがありました。

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しょっぱなから、急な登りの小道です。
こんなところを10キロも登るんですね。

私は意気地がないので、すぐに引き返しました。


和田宿も、当時の建物はほとんど残っておらず、ドライブレコーダーで撮影しても、普通の街並みにしか見えません。

そんな中、残っている建物の一つが本陣
大名様のお宿です。
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かの和宮もここにお泊りになられたのだとか。

街道らしい建物は、目に止まりませんでしたが、目ざとくこんなものを見つけました。
木造校舎の中学校。
まるで、GMのキットのようです。
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茂田井

昨日に続き、車で中山道。今日は茂田井の街並みです。

茂田井は、佐久から諏訪に向かう道筋の小さな集落。

この道筋は、鉄道からも主要国道からも離れた位置にあるため、比較的昔の風情が残っています。
最初にここへ来たときは、水戸黄門のセットかと思いました。
実際、平成14年ころ、たそがれ清兵衛という映画のロケ地となっています。

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私の説明より、お役所の看板の方が適切でしょう。クリックすると大きな画像になります。

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新道から見た茂田井の街並み。街道筋以外は普通の町ですね。


車1台通るのがやっとの道沿いに、白壁の商家や造り酒屋が並びます。
ビデオカメラを手に街並みを歩けると良いのですが、今回はドライブレコーダの画像でご容赦。
情けない画像で、雰囲気が伝わりますかどうか。

茂田井」のビデオ
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町外れには、こんな素敵な田園風景。12時過ぎだというのに、涼しい風が心地良く吹いておりました。
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馬籠

今日は、信州へドライブに行って来ました。

目的は、旧中仙道の街並みを見ること。
歩くのでなく、車で見て回るだけでという軟弱さですが、開発により往年の面影のかけらもないというところがほとんどですので、ここぞという所に車で行って散策するというのもありかなというところです。


出発は午前3時40分。
高速代結構かかりますからね。午前4時前に高速に乗り、40%割引を受けようという魂胆。
ところが、早朝にもかかわらず信号で止められてばっかり。

川越インターに到着したのは午前4時10分ころ。
なんという見通しの甘さ。結局通常料金で高速に乗ることになりました。残念。


さて、今日最初に行ったのは、馬籠宿。
厳密には、信州を通り越して岐阜県中津川市になります。
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朝早く出てきたので、8時過ぎには到着。

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馬籠宿の概略。本当に宿全体が坂になってました。

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600メートルほどで江戸側の宿の入口。

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ここにも看板があって、中仙道とか高札場のことが書いてある。

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ちなみにこれが高札場

街コレの甲州街道編の街並みをつくるときの参考になりました。

この後、馬籠峠を越えて妻籠へ行ったものの、有料駐車場に車を置いてまで見て回る気がせず、次の目的地茂田井に向かいました。

茂田井は、あすアップします。

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線路際の畑

林に引き続いて畑を作りました。

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使用したのは、BUSCHのパーツ
麦畑と同じメーカーです。
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右から、かぼちゃ、とうもろこし、きゅうりとトマト

かぼちゃは、あちらの品種の様で、日本では考えられないほどの大きさ。
幸い、ちいさいかぼちゃもセットされていたので、小さいもののみ使用。

とうもろこしは、てっぺんに粉状のおがくずらしきものをつけるのですが、これがなかなか難しい。


さっそく、林や麦畑といっしょに並べてみました。
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車両カゴ

HO周回コースは情景の製作に目途がつきましたが、なにせ複線エンドレスにそれぞれ待避線1本の線路配置ですので、同時にレール上にのるのは4編成が限度です。

これでは少なすぎますので、頻繁に車両をのせかえたいのですが、HOの車両は、Nの編成単位のケースと違い、1両単位で箱に入っているのが普通なので、出したりしまったりが大変です。そこで、一時保管場所として車両カゴを用意してみました。

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カゴは100均で売っていたもので、20m級6両が余裕で入ります。

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そのまま車両を入れても良いのですが、カゴを持ち上げたときに車両同士がぶつかったり、カプラーがカゴにぶつかって破損したりしましたので、車両と車両の間にはボール紙で境をつくり、カゴのふちにはウレタンの緩衝材をはりつけます。

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こんな感じになりました。
カゴは重ねられるようになっていますので、場所もとりません。

車両は、かなりゆるめに収まっているので、簡単に取り出し、収納することができます。
ボール紙のかわりにプチプチを使い、隙間にもプチプチを詰め込めば、輸送にもつかえるかもしれません。

今回使用したカゴは、1年くらい前に買ったものです。
本日、もう少し欲しくなり100均によりましたら、同じ大きさのものがありません。
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そのかわり、一回り小さいものがありました。これですと、20m級5両がおさまります。
かえって省スペースで良いかもしれません。


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線路際の林 3

反対側にも林を作って、線路際に置いてみました。
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架線柱が傾いているのはご愛嬌。
風景が何もないよりはまし、というレベルを超えて、結構いい線ではないか、と自画自賛です。

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