ヤード整備 1
テーマパークに高架線を作るにあたり、その下をヤードに入る線路が通るので、まずはヤードの位置決めをしなくてはいけません。
ポイントを切り替えるだけで違った列車を走らせられるのは、大きな楽しみです。

ところで、TOMIXの485系12連ですが、満足に走りません。
カーブ区間で、動力軸が空転して停まってしまいます。
要するに、走行抵抗が大きすぎ、動力車が軽すぎるために、動力軸が空転してしまうのです。
HG仕様と銘打っていますが、室内装置に凝ったり、カプラーを実感的にしても、満足に走れないのでは意味ないでしょ。
KATOの583系13連、153系10連は、何のストレスも無く走りぬける。さすがKATO。
モハ484の室内を鉛のかたまりでうめつくしてやりましょうか。
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コメント
そうですね。
うちでは室内灯を載せないので、走行性能のことだけ考えて、しこしこと曲げていくことにします。
もっとも、この485系は、以前集電板をTOMIXから取寄せて交換したやつなんですけど・・・・・
集電板だけの問題ではない?
投稿: e231green | 2009年1月18日 (日) 午後 08時24分
これは例の集電板広げをひたすらですかね。
うちも中古でそろえた481系あいづが心配です。
投稿: odakyufan | 2009年1月17日 (土) 午後 10時46分