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鉄道コレクション第10弾

鉄コレ第10弾は、16m級ディーゼルカー

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東武キハ2000、国鉄キハ04をはじめとしてカラフルな気動車のオンパレード
1ケースでさまざまな意匠の車輌を眺められるのもまた一興です。

ちなみに、今回の車輌はパンタがないので、専用ケースも10両入りました。


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モーターは、東武キハ2000と北陸鉄道キハ5201に組み込みましたが、どれも走らせて見たい車両ばかり。

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国鉄キハ04とか同和鉱業片上鉄道キハ302くらいは動力化したいところです。


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ところで、羽後交通キハ3ですが、バケットのないほうの前面はキハユニ16のようです。
TOMIXのキハ17と断面があうでしょうか。

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祭の櫓 祭の人々

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ジオコレの祭の櫓が発売となりました。

盆踊りの情景は季節感たっぷりですが、それだけに使用できる時期が限定されてしまいます。

それと夜間限定ネタですね。

製品は提灯だらけですが、プラスティックのかたまりで、点灯化は念頭にないようです。
最初から作り直すか、間接照明で点灯しているように見せるか、いずれにしても工夫が必要そうです。


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祭の櫓のパーツです。
ジオコレといえば、以前はパーツが反り返っていてその修正に手を焼いたものですが、お寺の製品あたりからずいぶん改善されました。


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まずは、土台に舞台を組みつけ、階段と櫓を取り付けます。

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手すりをとりつけました。気持ちいいようにぴったり組み付きました。

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櫓に太鼓とその台を接着し、太鼓たたきをのせます。

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櫓の屋根の提灯と会場全体を照らす提灯

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製品には太鼓たたき2名のほか、10名の踊り手が付属しています。
しかし、舞台をいっしゅうするだけで終わってしまいます。


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同時に発売された祭の人々。

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36名いると、さすがに会場を一周りさせられます。

さて、ここまではトミーテックさんの想定した製品の組み合わせですが、あとはちょっとした出店と運営本部のテント、踊りの輪を囲む人々があるとよろしいかと思います。

季節限定ネタだけに、同一寸法の台座を別に用意して、普段は空き地か駐車場としておくのも良いかもしれません。


点灯させようと思うと大変なことになりそうですが、気楽に盆踊りを楽しむには良いキットですね。

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マイクロ80系~クハ86の正面窓

クハ86の正面窓のHゴムを出っ張らせる件、ちょっとやってみました。

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まずは、側面の窓ガラスを外します。
マイクロの伝統の接着仕上げ・・・・・ではありませんでした。
寸分の狂いもなくぴったりとはめこんでありました。
大変失礼いたしました。
なお、本当にきっちりとはまっておりますので、外すときは折らないように注意しましょう。

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側面の窓を外したら、正面窓を何か柔らかいもので押して、取り外します。
ゆっくり、じんわりと力をかけていくと、あっさり外れてくれました。
写真は、任天堂DSのタッチペンです。面棒でも良いと思います。

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取り外した正面窓です。

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デザインナイフで、両側のまどを切り離し、窓以外の部分を押し切ります。腰の強い刃物であれば、失敗はないと思います。

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切り出した正面窓をはめ込みます。
左側の製品のままの正面とは一味違います。
窓以外の部分が少しでも残っていると、ツライチに入りません。
仕上がりが左右されてしまうので、納得いくまで調整しました。

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サラサラタイプの接着剤をごく少量流し込んで接着しました。
右が加工したもの、左が製品のままです。
上から見たときに、Hゴムが車体よりも出っ張っているかどうか、違いが判ると思います。

窓ガラスを切り出すときと接着剤を流し込むときに、慎重さが要求されますが、落ち着いてゆっくり作業すれば何も難しいことはありませんでした。

簡単な工作で、記憶に残る80系の顔が再現できました。


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マイクロ80系~サロ85・サハ87

先日、ポケモンプラチナの攻略法をネットで調べて子供に教えてあげたのですが、やってみると結構面白い。
私の方がはまり気味で、鉄分にエネルギーを向けていません。

とりあえず、今日はサロ、サハですが、特に述べることもなく、無難な仕上がりです。

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サハもモハと同様に、ドアと戸袋の窓がHゴムに更新されています。
基本と付属に各1両入っていますが、さすがに作り分けはないようです。


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このタイプのサロは、はじめての製品化でしょうか。
クモユニを連結するのであれば不可欠の車種ですが、ローカル転用された姿とする場合はもてあましてしまいます。
実車のサロは、ローカル転用時にサハに格下げされてますので、帯と2等標記を消してサハ85にするのが最も簡単な活用法。
トイレのない側に運転台をつけてクハ85にするのもよし。さらに3扉化するとクハ77。
工作の好きな方には、かえって面白味のある車輌かもしれません。


続く

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マイクロ80系 ~モハ80

最近、更新が朝になっております。
早朝覚醒が著しく、宵の口から眠気を感じております。悪しからずご了承ください。

さて、今朝の感想は、昨日に引き続きマイクロ80系、形式はモハ80です。

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基本セットと付属セットで合計5両のモハ80が入っていますが、車体はどれも同じ。
クハ86と同様に、ドアと戸袋窓がHゴムに更新された姿となっています。
Hゴムですが、よく見ると、ドアのHゴムはへっこんだ位置にはなっていません。
どうやら、窓ガラスのモールドを設計した際、ドアのHゴムにあわせたはいいが、車体側の高さも同じにしてしまったが故におかしなことになっているようです。
パンタグラフは、マイクロ製にしては丈夫にできている感じ。
但し、ランボードが邪魔になって上昇させるのに苦労しました。最初からシューをもって持ち上げるのでなく、腕の部分をつまんでシューを浮かせてやると、上昇させやすいようです。

車体更新は、昭和32年のときのほかに、昭和40年代後半にも行なわれておりまして、その際は客室窓をアルミサッシ化したものもあったようです。
この製品は、窓枠は窓ガラス側にモールドされているので、フラットアルミを塗って最終更新車にするのも面白いかもしれません。もっとも、接着してある窓ガラスがきれいにはがれることが前提ですが・・・。
ちなみに、最終更新は静岡運転所時代に行われていて、東チタではありません。また、クモユニ81とはミスマッチになりますので、念のため。

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昨日のクハ86はわずかの違いとはいえ、作り分けをしていたので、モハ80も同様ではないかと探して見ましたら、見つかりました。避雷器の形です。
企業としての意地でしょうか。


続く

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マイクロ80系 ~クハ86

予告だけして更新が遅れてしまったマイクロ80系ですが、今日はクハ86の感想です。

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1,10,11,15号車のクハ86。一見すると同じクハ86が4両セットされているように見えます。
ところが、よく見てみると、ジャンパケーブル付の奇数向き10,15号車、とジャンパケーブルなしの偶数向き1,11号車が作り分けられ、運行番号表示窓がHゴムで更新されている10,11号車と更新されていない1,15号車というように、実は4両が作り分けられています。


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側面については、ドア窓と戸袋窓がHゴムに更新された姿で、4両共通です。
取扱説明書によりますと、1957年から行なわれた更新を模型化したそうです。したがって、所属は東チタでクモユニ81を連結した16連が再現できるということのようです。


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各社のクハ86を並べてみました。右からマイクロ製、グリーンマックス製、KATO製です。
KATO製は300番台ですので設計が違うのかもしれませんが、私の印象では、マイクロ製が一番実車に近く感じます。


非常に出来が良いと感じるマイクロのクハ86ですが、Hゴムが車体より引っ込んでいるのは、残念なところです。
この連休中にツライチなるようトライしてみようと思います。


続く

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マイクロ 80系

マイクロ80系が発売となりましたね。

お顔の表情に違和感はありません。というより好印象。


私は、クモユニはいらないので、基本と付属を購入。

サロを格下げし、基本から1両を付属に移して6連×2本として遊ぶ予定にしていましたが、基本3M4T、付属2M3T。あわせて5M7Tでは6連×2本になりませんな。

とりあえず気になるのは、Hゴムがひっこんでるところ。この製品に限ったわけではありませんが・・・。
正面窓だけでも修正するか・・・。

今日のところはこのくらいで、またゆっくり感想を述べたいとおもいます。


続く

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線路際の雑草

<Nゲージならフォーリッジの固まりで納得してしまう雑草ですが、HOサイズとなるとそれだけでは雑な感じがします。

しかし、雑草が生い茂っている様子というのは、見慣れているようで実は記憶にありません。

それではと線路際へ行ってきました。

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線路際から50mくらいのところから撮影。
葉っぱの大きな雑草、細くて長い葉っぱが密集した雑草。これらが組み合わさって線路際の雑草を構成しています。

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こうやって見てみると、HOサイズの雑草の表現は、ベースはフォーリッジでOKだと思いますが、一部にこんもりした細い葉の雑草を組み込んだり、フォーリッジの上にリーフをまぶしたりすると良いかと思います。

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DD51 初期型2

先日ご紹介したDD51初期型に手を加えます。
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まずは、カプラーの変更。初期型は単機での使用が前提ですから、片方のカプラーはダミーとします。

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カプラポケットはネジ止め

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はずすとプラ板をバネがわりにしたアーノルトカプラーがセットされています。

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ダミーカプラーはボンドGクリアーで接着。

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反対側はナックルカプラー
0.8mmの真鍮線を立ててナックルカプラーを差しこみます。
バネは、プラ板を利用。

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上からスモークグレーを吹いて煤汚れを表現。
但し、スモークグレーは光沢ありです。あとでつや消しトップコートを吹きます。

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続いて運転室屋根を残してマスキング。
NAT0ブラックを薄く吹きます。

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最後に、車体上面につや消しのトップコートを吹いて完了です。

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ヤード整備 16

7月中にすませることにしたN周回線ヤードの配線。

まずは、ポイントに給電するためのコードを用意しました。

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120センチのコードの両端に、途中で切ったポイント延長コードを半田づけして210センチの延長コードを6本作成。

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2,3、4番線の左側のポイントに延長コードで給電。

2,3番線は、右側のポイントにも同時に給電し、1個のスイッチで両端のポイントを操作します。
なおかつ、プラス、マイナスを逆に接続し、スイッチが定位の位置にあるときにポイントが反位となって入線できるようにして、開通している留置線が一目瞭然となるようにします。

それにしても、ボードは棚の上に置いてあって、下からのぞいてもボードの裏側は見えません。
したがって、ボードを持ち上げないと配線ができない状態で、全く困ったものです。
この状態では、配線するたびに線路を外さなくてはなりません。

ボードの手前側にモールをつけて、その中に収納しようかと、またまた安易な方法を模索中です。


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キハ17

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天賞堂 56017 キハ17一般色が発売になりました。

キハ17は、70年代ころまで、どこのローカル線でも見られた車両でした。
2600mmの全幅、バス窓の客室窓、ビニール張りの座席、車内中央に張り出した排気管カバー
オハ61系とともにローカル車輌の代名詞ともいえるでしょう。
C57や9600と並べるとローカルムード満点です。

HOゲージでも、エンドウからプレス車体のお手ごろな製品がでてましたから、持っておられた方も多いはずです。
今でもオークションでよく見かけます。

さて、今回の製品は、プラスティック製。
ぱっと見て、すっきり仕上がっているという感じ。

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ウインドシルや雨どい、プレスドア、窓枠などがシャープに表現されています。
バス窓のHゴムは車体側に表現されてますが、美しく色さしされてます。
車体色は、ややくすんだ感じで、全検後ある程度走って、煤をかぶった雰囲気と言えるかもしれません。

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モーター付ですが、片側の台車のみ駆動。しかし、牽引力は十分です。
床下機器はあっさりした表現。

ユーザー取り付けパーツとしては、複線式・単線式の各スノープロウ、タイフォンカバー、貫通ホロが付属。
ナンバーはインレタ式で、各車の経歴が取説で説明されてます。
関東地区から地方へ転属していった車輌のものが多いです。

TOMIXのキハ17Mが7,000円強のところ、この製品が20,000円弱ですので、お値打ちの製品といえると思います。

キハ20、キハ11とともに試運転
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HOサイズになると、屋根高の違いもはっきりと判ります。

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DS

きのう、おとといと子供のDSのお手伝い。

ポケモンなんですが、どうしても先に進めないというので、ネットで攻略法を調べて、そのとおりに操作。

ブログ更新が吹っ飛んで、それでも、まだ終わらない。

複雑な物語のソフトもすごいが、これを攻略してしまうFANもすごい。

今夜はなんとか鉄道模型にもどりたい。

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DD51 初期型

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白帯が側面の位置のまま前面に周り、ナンバーの部分がグレーの初期のDD51形
製品は、マイクロエースA8529 DD51-3燃料タンク増設・標準色
2~19号機がこの形態です。

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この帯、単にナンバーの部分にかかっていないだけでなく、一般的なものと比べると、すこし下に巻かれています。一般的なものはヘッドライト反射板の下縁と帯の下端が同じ高さですが、初期のものは一致していません。

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その原因は、側面のナンバーがやや下に取り付けられているから。
DD51の帯は、側面ナンバーの位置に巻かれているそうで、、ナンバーの位置が下がると帯の位置も下がるというわけです。

さて、この初期型DD51 3。晩年は秋田にいましたが、東新潟にも仲間がおりました。東新潟といえば磐越西線、磐越西線といえばスハ32系が末期まで残っていた路線ということになります。

無理やりの感が強いですが、先日発売の客車にマッチする機関車なのでありました。

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115系 KATO製を整備する 25

昨日完成したサハですが、編成で並べてみると・・・・

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オレンジが薄すぎます。
遠くから見てごまかせる違いではありません。

あと6両も塗り替えねばならないか・・・・・

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115系 KATO製を整備する 24

念願の塗装作業を行ないました。

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まずは、ねずみ色1号の下塗りをして、

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黄かん色を吹きます。
いつも缶スプレーの私には、勝手の違うエアブラシ。
薄めすぎて、オレンジ色になるまで20回近く吹き付けるはめに陥りました。

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オレンジ色が乾いたら、マスキング。まずは腰板部分を緑2号に塗ります。
オレンジ部分のみマスキングして、一気に緑を吹いてしまわれる方もおられますが、私には到底無理。

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腰板部分を塗ったら、マスキングをはがし、幕板を塗り、雨どいを塗り、妻板を塗ります。

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サハ115-304をレタリングし、Hゴムにねずみ色1号を塗りました。
このあと半つやのトップコートを吹きました。

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以前切り出しておいたサッシをはめこみました。
ドア、戸袋窓は、キットのものを利用。車体とツライチにならないうえ、車体との間に隙間があります。
あと少し忍耐力を働かせて、窓を切り出した方がよかったかも。

このあと、床板をはめ込もうとしましたが、はまりません。
窓を付けたことで何か干渉したのかも。
車体側は、いまから直せないので、床板を現物あわせで削ってなんとかはめ込みました。

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ようやくサハ115-300が完成しました。

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115系 KATO製を整備する 23

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3度目の正直でなんとか行先方向窓を整えることができました。

明日、塗装が出来そうです。

しかし、このサハ、もう1ヶ月もやってます。

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115系 KATO製を整備する 22

昨日、接着剤で固定したパテ。
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今日あらためてやすりがけしたら、またとれてしまいました。
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接着剤もいっしょに。接着剤がこんなひとかたまりになって取れたのは初めて。
接着剤としての役割をまったくはたしていません。
瞬間接着剤なんですが、瞬間は光硬化パテにきかない?

週末の塗装が怪しくなってきました。

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115系 KATO製を整備する 21

新製品ラッシュで115系がお留守になってましたが、今度の休みに塗装をすべく、行先方向窓の整形をはじめましたが、ちょっと力が入って、パテがとれてしました。
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あわてて接着剤で固定し、乾燥を待つことに。結局先に進みませんでした。

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日本の建設機械

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関東地方では6月29日に発売された日本の建設機械
1/150サイズというので、購入してまいりました。

コマツ油圧ショベルPC200-8
加藤製作所ラフターSR250R
日野プロフィアSS6×4トラクター+16輪中低床トレーラーの3車種6種類が入っています。

なお、この製品は財布にきびしいブラインド販売ではありません。
上部に何が入っているか書いてあります。

おかげで、残っているのはパワーショベルだけという店も多いようです。

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黄色いパワーショベルが今回の製品で、アーム部分をたたんだ状態か、作業中の状態かに選択するディスプレイモデルです。オレンジ色のほうは、ハイパーコンストラクションシリーズのもので可動します。

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ラフターSR250Rです。
こちらは、走行状態の製品と作業状態の製品があります。
アームやアウトトリガーは、走行状態と作業状態で全く別の部品です。
作業状態ではアームが30Cmくらい伸びた状態になります。

一般的な黄色いやつで良かったのですが、シークレットがでてしまったようです。

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プロフィアとトレーラーです。油圧ショベルを積んでいます。

トレーラーコレクションに比べるとトラクターが大きい気がします。
しかし、良い感じですね。


これからもいろいろなシリーズ出ることを期待します。

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