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鉄コレモジュール活用計画5

 自動運転ユニットのテストがうまくいきましたので、隠しヤードを作ります。
Dsc03190
 センサーレールは側線の中間に設置。
 この配線をスッキリさせるのが目的です。とはいっても、隠しヤードは実用本位。配線を表に出して、ユニットと接続する際にどのコードか容易に確認できるようにします。

Dsc03191
 鉄コレモジュールは10mm厚の発泡スチロール板を使っていますが、隠しヤードは5mm厚のものを2枚重ねて使います。


Dsc03193
 コードを線路の下に通しますので、その部分の板を切り取り、配線用溝としました。


Dsc03195
 溝にコードを通し、配線がスッキリしました。


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