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貨車整備 3 セメント専用車のカトーカプラー化

 先日、TOMIXのEF641000をナックルカプラーかした際、手元になかったスプリングをセメント専用車から失敬しました。
Dsc04055  連結できないことを覚えているうちに、KATOカプラー化しました。

 

 KATOカプラー化は、黒タキのときのタキ35000同様、カプラポケットを逆転して取り付けました。

 

Dsc04053  タキ5700の連結面間の狭さはピカイチ。渡り板同士で干渉しないか心配なくらいです。ただ作業がいいかげんで、カプラーが水平になっておらず、自然開放してしまう車輌がありますので、接着剤で固定した方がいいかもしれません。

 

 

Dsc04054  タキ12200は、腰高ですし連結間隔もわずかに広い感じがしますので、車高の修正とカプラーをスーパーXでじか付けするかも。

 

 腰高対策はこちら

 

 連結間隔の続きはこちら

 

 

 

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