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伯備線石灰輸送貨物列車

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鉄道コレクション第16弾

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 鉄道コレクション第16弾、発売となりました。ひと箱買ってノーマルコンプリートでした。
 今回は19m級のラインナップ。実車は全く判りません。


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マニ35を組み立てる 4

 屋根を接着した車体。雨どいの厚すぎるのが気になってきて、削ることにしました。GM客車はもちろん他のキットでも、そんなことはしたことがありません。
 注意点は、真ん中はなかなか削れず、両端はすぐに削れてしまうこと。

 240番のペーパーを貼り付けてゆっくりと前後させました。但し、食卓でかみさんの話に相槌をうちながら。

 あっという間の出来事でした。
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 車端を削りすぎてしまいました。左側がけずった方、右側は未施工。

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西武101系

 西武の101系が発売となりました。
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 基本セットは4両ながら、8両ケース入り。増結セットは購入しませんでしたが、紙ケース入りで、増結セットの4両を基本セットのケースに入れられるようになっています。こういう配慮はありがたい。


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マニ35を組み立てる 3

 車体の接着剤が固まり、屋根をのせました。

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ピッタリに見えた車体と屋根も、マクロでみれば大きな隙間。

 屋根の塗装を接着後とすれば、マスキングが不要になると、甘いことを考えていましたが、そうは問屋がおろしませんでした。

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 反対側の屋根にも微妙な隙間。こうなると、屋根を接着してしまうほかありません。


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マニ35を組み立てる 2

 いよいよ、車体を箱にします。
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 参考にするため、マニ35の種車であるスハニ35を引っ張り出してきました。

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マニ35を組み立てる 1

 組立にあたり、基本的寸法の確認をします。腰高、背高の原因が、オーバースケールなのであれば修正の仕様がありません。

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 まずは、KATOのマニ60。ニセコセットに入っている最近の製品です。側板の高さは15mm。

 しかして、マニ35は、・・・


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GMの客車キットをKATO製品並みに仕上げる

 大手三社の最近の旧型客車の製品化はすさまじいですが、まだまだ製品化されていない形式もあります。スユニ60やマニ35、オシ16、マロネ41・・・・数え上げたらきりがありません。

 こういう場合GMのキットや
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コンバージョンキットを組み立てるわけですが、せっかく時間をかけても、完成品に比べて見劣りが著しいのでは閉口してしまいます。
 グリーンマックスのキットは何両も作りましたが、KATOやTOMIXの製品に比べると見劣りがします。


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E657系スーパーひたちセット

 KATOのE657系スーパーひたちが発売となりました。
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関東へ

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 帰宅への第一歩は2000系しおかぜ。今や宇和島からは1日1往復のみとなった6:36発、直通の岡山行きに乗車。今回の移動で最も長い4時間22分の乗車です。

 昔は昼行列車でも、運転時間が10時間を超える列車はざらにありましたが、現在で4時間超というのは長い部類でしょう。なにしろ、東京・博多間が5時間の時代ですから。

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四国へ

 先日身内に不幸がありまして四国へ行きました。

 いつもは飛行機なのですが、急な旅行の飛行機代は割引が効きません。JRやレンタカーも含めると家族3人で片道10諭吉近くなってしまいます。

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 そこで今回はレールアンドレンタカーを使ってみました。


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オロハネ10 車高を下げる

 マイクロのオロハネ10。KATOの10系と車高が合わないことが判明しました。
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西武4000系

 西武4000系。西武では珍しい近郊型。東武の6050系に相当する車両をマイクロエースさんが製品化しました。
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 ケースを開けての第一印象は、きれい。
 ほどよくつやを抑えた白にライオンズカラーの帯。本当に美しくまとめています。


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オロハネ10

 マイクロのオロハネ10。
 ずいぶん前に何かのセットに含まれる形で製品化されていましたが、今回は単品での発売。直前にKATOが製品化を発表し、手鼻をくじかれた感は否めませんが、単品で商品化したことは称賛に値します。
 この勢いで、オシ16もお願いします。


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今年は2000系

 東武ファンフェスタの今年の目玉は2000系だそうです。

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スシ24 JR東日本仕様

 先日、こちらで、北斗星用食堂車であるスシ24は、JR東日本とJR北海道のものでは形態が異なるということを初めて知りました。
 私はTOMIXのJR東日本仕様を持っておりまして、東日本仕様と明記してある以上、そういうスシが入っているのだと思っておりましたが、
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見事に裏切られました。
 調理室の窓が3つありまして、これはサシのままだそうです。東日本のスシは、食堂側の一つが埋められているとか。

 知ってしまうと気になる性分の私としては、正調の東日本スシにするべく、
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KATOのDX編成スシのボディを手に入れました。

 下回りから台車まで調達すると2500円オーバーになりますし、KATODXのカプラーはボディマウント密着自連で、TOMIX編成と連結できません。
 そこで、TOMIXの下回りにKATOのポティを載せようという目論見です。


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富楠駅再起動 1

 C56が入線して、富楠駅改修のモチベーションがあがってきました。
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C56とC57 車高について

 絶賛のC56ですが、TOMIXのC57との並びでちょっした違和感を感じました。

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Nゲージャーにとっての16番

 Nゲージのみならず16番をも楽しんでおられる方も多いと思いますが、それぞれに何を求めておられるのでしょうか。

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富楠駅その後

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 ときどき思い出したかのように工作していた富楠駅。記事にするほど進展もないのですが、線路を敷設するところまできましたので、ちょっと備忘録です。

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C56とコントローラーの相性

 KATOのC56。
 低速のコントロールが難しいと書きましたが、それはKM-1,KC-1で運転した場合でした。

 

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