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どうやって京王2700系を手に入れたか

 先日、どうやって京王2700系を手に入れるかというお題目の記事を書きましたが、本日、2700系が手に入りました。

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 記事では、1セット当たり2800円で購入することを想定しましたが、そうは問屋がおろしませんでした。

 プレミアム額プラス送料で、最寄駅からの交通費を少しオーバーしてしまいました。が、3月2日は、春の嵐で大変な天候でしたから、オークションによる購入は正解だったと思います。


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 パッケージの写真は白Hゴムですが、製品は黒Hゴムを表現しています。記憶の中のグリーン車は白Hゴムだったような気がします。

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 ライトリムがちょっと目立ちすぎる気もしますが、ライトレンズが入っているのは大いに評価できます。

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 側面は窓上部がHゴムのいわゆるバス窓にビートが入った2次車だそうです。

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 動力ユニットTM-06が指定されています。


 見ているとモーター音の空耳がきこえそうな懐かしさ。早速、Nゲージ化してやろうと思います。


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