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タム500 トラ55000

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 タムとトラが発売になりました。きれいすぎる車体はいつものことです。当時の姿を知る者にとっては褪色化は不可欠です。


 

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鉄コレED402をナックルカプラーに

 ED402をナックルカプラー化しました。
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 スノープロウのない機関車なので、カプラーポケットを作ってあげねばなりません。


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鉄道コレクション岳南電車ED402

 岳南電車のED402が発売になりました。
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 代車枠と手すり、そしてアーノルトカプラーに交換する場合のエンドビーム

 実物を見たことがないのですが、模型としては綺麗にできています。


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ワ12000 2

 昨日出来なかった色褪化を行います。
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 車輪だけ外して準備完了


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ワ12000

 待望のワ12000が発売になりました。
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こうしてみると、特に小さくは見えませんが、・・・


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TOMIX客車のドア開放 2

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 TOMIXのオハ61です。この車両のドアを開放状態にします。


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ジオコレから現代的な駅前風景

 ジオコレから、大型歩道橋とペデストリアンデッキの発売予告とペンシルビル開発中の告知がなされています。
 走るバスと路面電車を開発しているトミーテックさんであれば、必然の展開なのだと思います。

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タム500

 古くはエンドウ16番のブリキ製貨車、NでもTOMIXのタム5000と、模型の世界では2軸タンク貨車が人気です。

 アミノ酸専用の2軸タンクとか、特殊な化成品用の2軸タンクは、みたことがありますが、ガソリン専用となると一度も見たことがありません。軸重制限のある大容量タンク車の活躍する首都圏では出る幕がないのでしょう。


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ワ12000という貨車

 ワ12000の発売が22日にきまりました。一品的な有蓋車ワムが15t積なのに対し、小規模な荷主の要請に応えて製造されたのが10t積のワだそうです。

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KATO313系

 今月末に飯田線用の313系が発売になります。

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 関東の人間も国府津まで行くと会えますので、関西の車両よりは身近な313系なのですが、細かい区分番台の割にみな同じように見えてしまう313系でもあります。


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KATO トラ55000

 KATOの無蓋車は、
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大昔のトキ15000に始まり、
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トキ25000、
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トラ45000と続いて、いよいよトラ55000が発売されることになりました。

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KATO タキ1000

 10月の新製品にタキ1000日本石油輸送エコマーク付Bがありました。当鉄道では必要数揃ってしまっているのでノーマークでした。
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 現在のガソリン専用列車。機関車もタンク車も洗練されています。


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わくわく鉄コレ新製品

 鉄コレが10周年だそうです。その記念に秋田中央交通軌道線のデワ・ナハフのセットを発売するとのこと。
 はっきり言って、初耳の車両ですが、
Dsc03398


鉄コレのコンセプトは大手メーカーが手を出せない地方私鉄の製品化だったと思いますので、初心に帰っての極めつけの製品化でしょう。

 デワは半端ない2軸車で、これに動力化するというのですから、恐れ入ります。しかし、ちゃんと走るのでしょうか。ゆっくり走れるほどギア比を落とせないのでは?
 発売が楽しみです。

 さらにはED14


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KATO3024-1 EF64 1000 JR貨物新更新色

P1080158
 もうすぐ再生産される「ろくよんせん」の新更新色、かと思ったら発売時期が繰り下げられて今月末になってしまったそうです。

 当鉄道には2009年に入線しておりました。


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タキ43000がいました

 タキ43000形式がいたというのなら珍しくもありませんが、
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TOPナンバーの43000です。
 このところ、毎日午前9時ころ、さいたま新都心駅の上り待避線に停まっています。

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KATO10月の新製品

 KATOから10月の新製品が発表となりました。
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 こういう月もないとね。

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KATO客車のドア解放

 KATOの客車のドア部分を見てみます。

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 リニューアル製品は後に交換されたドアを表現しています。40年前でも、首都圏で見る客車はこういうドアがついていました。

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TOMIX客車のドア開放

 2322レのドアを開状態にする計画。ドアの交換できるTOMIX車両の構造を検証します。

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 ドアを外しましたが、ドアのベースが現れました。これを切り取らないと開状態のドアになりません。

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EF62からバトンタッチ 2322レ

 直江津発高崎行の322レは、高崎で6両増結し、上野行となります。
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先頭は高二のEF58。


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EF62に牽かせる列車 タンク車

 EF62は貨物も牽きますが、碓氷峠を通過する貨物列車の牽引定数は400トン。あまり長い編成にはできません。換算両数5程度のタンク車であれば8両が限界です。
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 実際に見たことはありませんが、横川と軽井沢で列車を分割併合して牽引定数内におさめていたとか。


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EF62に牽かせる列車 322レ

 JR仕様のEF62のお伴は14系妙高が用意されていますが、国鉄時代のEF62には何を牽かせれば良い?

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 思い浮かぶのは、旧客の夜行急行越前あたりですが、昼間には旧客の普通列車が3往復設定されていました。

 321レ~326レです。

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TOMIX9146 EF62 2次形

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 EF62 2次形が発売になりました。

 TOMIXKEF62の歴史は古く1984年に初代製品が発売され、約30年ぶりのリニューアルとなりました。

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KATO2022-1 C12

 待ちに待ったC12が入線しました。
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 とても小さいのに、きびきびと走ります。

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