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KATO2022-1 C12

 待ちに待ったC12が入線しました。
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 とても小さいのに、きびきびと走ります。

 以前後部スノープロウを問題にしましたが、パーツとして含まれていました。
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 左上 前部スノープロウ
 左下 後部スノープロウ

 右上 重連用スノープロウ
 右中 左から重連用アーノルトカプラー、重連用ナックルカプラー、後部用ナックルカプラー

 ナンバーは、42,46,51,67の四種 でした。

 ナンバーは67を選択。足尾線のカマです。
 いつでもバック運転できるよう、重連用ナックルカプラーを装備してみました。
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 前部カプラーは、気にしなければ気にしないで済む形態と大きさですが、

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 ダミーカプラーに比べると無骨さは否めません。

 早速、混合列車を牽かしてみました。
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621 製品の感想 KATO」カテゴリの記事

コメント

67にするには、メーカーズプレートを変更する必要があります。ちなみに67は、㈱日本車輌製造製です。製品のままで適合するナンバーは、46と51です。(Wikipediaより)

投稿: 岩崎友裕 | 2015年7月 4日 (土) 午後 06時24分

上の方へ追記させてもらうと
51号機は赤ナンバーなので、完全な車両となるのは46号機だけです。
今、51号機の赤ナンバーにする方法を模索してます
水性の赤いカラーを隙間の黒いところに面相筆で流し込もうと・・・・
あと、カトーは、ひょっとすると42号機のナンバーと41号機を間違えて製品化した可能性があります。
41号機と46号機の重連は1970年10月の「さよなら足尾線」運転でのラスト運用なのです。
もっとも、その段階ではC12は桐生機関区所属ではなく、高崎第一の所属になってます。

投稿: KATOファン | 2015年7月21日 (火) 午後 07時34分

67号機は足尾線には居ませんでした。
この4種類の中で足尾にいたのは46号機だけです
カトーの設定の昭和45年前後だと長野県にいました。
42号機は明知線を走ってました

投稿: KATOファン | 2015年7月21日 (火) 午後 07時40分

私は51号機にしました。同い年のイチローにちなんでです!
本当は大井川鉄道の164号機欲しいですが…

投稿: VSEはこね44号 | 2015年8月 9日 (日) 午後 02時35分

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