« KATO8月の新製品 | トップページ | TOP PAGE »

KATO9月の新製品

2017_9a

2017_9b

 9月はEF63 3次型と115系長野色、ED62、タキ25000+ホキ5700などなど
 
 この秋は横軽廃止20年特集だそうで、EF63 2次型、EF62、14系急行能登も製品化。20周年なので当然JR仕様。


 横軽の急行といえば169系ですが、20周年とは関係ないので製品化見送り。残念でした。

 115系は新規金型で製品化。いずれは湘南色も出てくるでしょう。こちらは楽しみです。

 5月にキハ58のサウンドカードが出るそうです。キハ58にかぎらず、国鉄時代の気動車であれば広く使えるはずです。多少違っても、全く気にしません。

 

 
 

↓私も参加しています。
よろしければ、クリックをお願いいたします。↓

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ

にほんブログ村

にほんブログ村 鉄道模型

|

« KATO8月の新製品 | トップページ | TOP PAGE »

621 製品の感想 KATO」カテゴリの記事

コメント

KATO社の115系1000番台フルリニューアル楽しみです。
湘南色の発売期待してます。
価格も割引店で購入すれば、10000円以下で買えますので有難いです。
私事ですが、既発売の115系800番台スカ色が入手したいです。
飯田線の既発売のスカ色旧型国電をほぼ買い揃えたので、その影響で115系の非冷房グローブベンチレーター、原型ライトクハ車のスカ色車も欲しくなりました。

KATO社、そろそろキハ28の専用ボディーを製作してくれませんかね。
キハ47 0(トイレ付車)を、1980年代発売のキハ47基準で数年前に追加新発売されたので、キハ28の専用ボディの開発も可能なのではないかと思いまして。

タキ25000は手ブレーキ車で、社紋はNRS日本陸運でした。
社紋NRSは予想道理でした。
ホキ5700×2、ヨ5000とのセット売りのみで入手出来ます。
いつか単品販売もされるのではないかと思われます。
ホキ5700は、当然ですが、秩父セメントでした。
こちらは単品販売有りです。

WEB上の画像で確認したんですが、秩父セメントのホキ5700は九州(日豊本線)でも使われてました。
あと、日本セメント車のホキ5700が筑肥線?か唐津線?だったかでも使用されてました。
てっきり、私はホキ5700は西日本には全く縁の無い車両かと思ってました。
蒸気現役時代から九州でも使われてたんですね~。
九州のD51や9600形がホキ5700が編成に入った貨物列車を牽引してたとは知らなかった。
他に筑肥線か唐津線で、DE10が日本セメント車のホキ5700×4とワフの編成を牽引する画像をWEB上で確認しました。模型向きの編成で良いですね。

投稿: 西日本在住 | 2017年5月19日 (金) 午後 08時36分

KATO社のトラ90000形が発売されました。
車体幅はマイクロエースのトラ90000形と同じ車体幅で、KATO、TOMIXのトラ45000の車体幅とも一致しました。
旧河合(ポポンテッダ)のトラ90000とアシェットのトラ35000の車体幅はKATOのトラ90000形よりも狭いです。
恐らく、KATO社のトラ90000形の車体幅が正解なのではないかと思われます。

話は少し外れますが、模型の出来としては、アシェットのトラ35000の完成度は素晴らしいです。
付属の積荷の砂利も良い出来で、これをトラ35000に積載すると見栄えがして見応えがあります。
トラ40000と荷台の寸法が同一なので、同社のトラ40000にも砂利パーツはそのまま積載可能です。

話を戻しますと、KATO社のトラ90000形は、台枠の側面が取り外せるようになっていて、別パーツ化されてます。
これが何を意味しているかと言うと、トラ40000形とトラ25000形の布石が打たれていると解釈する事が出来るのであります。今後が非常に楽しみであります。
トラ40000形の(株)チッソの小型タンクを積載したバージョンが発売されるかもしれません。
その場合、所属マークは「熊」が車体に入ります。

KATO社のトラ90000形の発売で、改造元のトラ35000のスケールモデル車が発売されるのは時間の問題となりました。
トラ90000のカゴ撤去と妻板上部を台形に戻してやるだけで、トラ35000になってしまうからであります。
今後の発売に期待しましょう。
その際、積荷は石炭パーツか砂利パーツが付属しているのを期待しましょう。

トラ90000の積荷無しもいいかもしれない。
シートを畳んだパーツを付属させて、所属マークは高崎、大阪、天王寺、名古屋辺りなんか如何でしょうか。

トラ90000が所属していた管理局名をWEB上の画像等で自分なりに調べてみたらこれだけありました。
秋田、盛岡、仙台、新潟、水戸、高崎、長岡、静岡、名古屋、大阪、天王寺、福知山、岡山、米子、広島、門司を確認しました。
鹿児島、熊本、大分、四国、金沢、北東京、南東京、東東京、西東京、千葉、札幌、旭川、釧路はまだ未確認です。

KATO社は、ワム60000形の標準型とトラ70000形を同時発売されては如何か。
ワム60000形は多様な形式で組成された貨物列車には必ずといってよいほど多数入っていた形式であり、Nスケールでは未だスケールモデル化されておらず、2軸貨車ではデカイ穴となっている点。
トラ70000はTOMIX社の物はワム80000の下回りと共用で発売した為、車体長がスケールよりも長めになっている点。アオリ戸受けも再現されていない点。数年前に専用の下回りを開発したが、車体長は改まっていない点。
マイクロエースは納涼列車用に改造したトラ70000を他形式とのセットで発売したが、黒貨車としての発売は当分無さそうな点。仮に発売してもセット売りのみで価格的に手が出しづらいであろうという点。

D50や8620を発売する時は、セラ1とセム8000とセフ1を発売されては如何でしょうか?
以上です。

投稿: 西日本在住 | 2017年5月21日 (日) 午後 03時06分

トラ90000形が所属していた管理局は、北東京と札幌を新たに確認しました。
トラ35000の一段リンク車であるトラ23000改造のトラ190000形は、旭川と釧路の所属を確認しました。

投稿: 西日本在住 | 2017年5月27日 (土) 午後 04時10分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/95024/65266735

この記事へのトラックバック一覧です: KATO9月の新製品:

« KATO8月の新製品 | トップページ | TOP PAGE »