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オハフ46のはずでしたが

 本日は急行「きそ」のASSYパーツ発売日。

 ホビセンに出向いて買ってきました。

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 ASSYで揃えるのはオハフ46とナハ10900のはずでしたが、購入したのはオハネフの床下セットと台車

 

 大昔に、なぜかオハネフ12のボディのASSYだけ購入して、使い道のないまま引き出しの中に眠っておりました。ラベルを見ると本体1100円、消費税55円。5%時代に購入した物です。

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 早速、包装から取り出して、

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 組み立てました。やっと日の目をみたオハネフ12。中古品はいち早く売れてしまい見たことがありません。増備できてよかったです。

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 もちろん、オハフ46もナハ10も売っていましたが、量販店なら安く買えるというスケベ心が出てしまい、ホビセンでは買わず。

 ところが、私の行く量販店では、注文しないとボディや床下セットは入荷しない!という事実を今日はじめて知りました。

 いつの間に変わっていたのか。

 

 調子の悪いSLがあるのに、今日、修理に持っていかなかったので、もう一度ホビセンに行くか。

 はたまた、オハフの入っている基本セットのみ購入してナハはパスするか。

 基本セットは、量販店で税込1万円弱。もう1両あればうれしいオハネフを含む6両。

 オハフのASSY一式は2550円、ナハは2150円、あわせて4700円。

 行くのなら在庫のあるうちに行かないと・・・・・

 

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KATO 2021年3,4月の新製品 その2

 月初めをまたずに新製品の発表がありました。

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  表題のとおり、最近の発表は複数月の新製品を一枚のポスターで発表するので、何がいつ発売されるのかよく判らなくなっています。

 まず3月はJR九州の近郊型813系。乗ったことはもちろん見たこともありません。感想を言える立場にありません。言えるとすればKATOさんですから素晴らしい製品になるでしょう、くらいです。

 次に4月は、EF210300。JRFマークの特別企画品と桃太郎イラストの2種。300番台は東北高崎筋では見かけません。いまだに瀬野八の補機だと思っていました。よって感想を言える立場にありません。言えるとすれば、以下同文。

 月が代わったら、E257踊り子の詳細が発表されるのでしょうか。

 

 2021年1月以降の主だった私の興味のある新製品を整理しときます。

1月 

  スハ44系はと・EF58 大窓

 レーティシュ鉄道 アレグラ・ベルニナ急行・オープンパノラマ客車

 ED19

2月

 C62東海道型

 DF200200

 京急230形

3月

 サフィール踊り子(特別規格品)

 C62 2

 今回発表の813系

4月

 サフィール踊り子

 EF210300

 

 

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車高が下がったロクヨン1次形

 ロクヨン0番台1次型、入線しました。

 

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 ケースに入っている状態を見て、台車と車体の隙間が狭まったという印象。ケース内で押しつけられているだけかと思って、前期型と比べてみるとやはり狭まっています。

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 車体長は同じですが、高さが若干低くなっている。スカートの高さが明らかに低い

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屋根のカーブが修正されてライトケースが長くなっている。斜め上から見ると、新製品の方がよりロクヨンらしいフォルムだと感じます。

 

 ナンバーとメーカーズプレート、ナックルカプラーがユーザー取付パーツ。ナンバーは5,7,8,11が付属します。

 EF640番台第1次量産型はいずれも福島に配置されて奥羽本線福島米沢間で活躍し、ヨンサントオで稲沢に転属、国鉄時代は概ね中央西線の客貨に使用されました。わずかに8~10号機は1973年ころ篠ノ井に転属しています。EF13引退後の中央東線の普通列車を牽かせようと思っていましたが、思惑が外れました。

 

 

 

 

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入線を迷うEF64 0番台と急行きそ

 KATOのロクヨン1次型と急行きそが発売になり、既にお手元に届いている方もおられることでしょう。

 ホームページの製品紹介を見ますと素晴らしい出来のようですが、既発売の製品と重複するものがあるのも事実。この期に及んで入線を迷っています。

 ロクヨン0番台は、TOMIXが早くも1980年ころに製品化し、2000年代に入ってからKATOが前期型、後期型を製品化しています。

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 左からTOMIX、前期型、後期型で

 

前期型と後期型では、扇風機カバーの有無、テールライトの外はめ式と内はめ式の別、ジャンパ栓が作り分けられています。

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 前期型が入線しているので、違いがそれほどないのなら、パスか、しかしせっかくフルリニューアルしたのであるから買いか。

 前期型と1次型のホームページ写真を見比べてみます。

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 KATOのホームページはこちらになります。

 今回の製品は、てすりが別パーツになり、解放てこが表現されいます。また、テールライトは円盤を取り付ける台座が付いているタイプ。

 窓周りのボルトは写真では判りにくい。

 ちなみに、前期型も150分の1ぴったりで作られており、フルリニューアルだからといって車体の大きさには変更はないはずです。

 店頭で実物を見たらかごに入れちゃいそう。入線したら感想を述べたいと思います。

 

 急行きそは、ナハ10900とオハフ46が新規製作品。

 オハ46は津軽セットに、オハフ45はみちのくセットに入っています。

 これらのセットをお持ちの方は、セット購入迷いますね。

 ちなみに、ナハ10900ASSYで2,150円+税、オハフ46は2,550円+税(前後ともアーノルトカプラーにする場合)です。

 ASSYは31日発売ですね。新規製作品はASSYかな。

 

 

 

 

 

 

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昔乗ったあの列車1-4 急行桜島・高千穂

 昔乗った思い出の列車を模型で再現しています。

 今回は第2部 山陰に行く列車のはずでしたが、思い出の列車を模型で再現といいながら、桜島・高千穂を列車として再現していなかったので、これをやっておくこととしました。 

 列車の再現となれば動画ですが、これがなかなか難しい。というか、できない。

 直線を接近してくる列車に、オートフォーカスが対応できない。要するにピントがあいません。

 1週間試行錯誤しましたが、どうにもならないので、静止画での再現となります。ご容赦ください。

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 第1回の列車編成の話はこちら。

 第2回の牽引機の話はこちら。

 第3回の大阪までの道中の話はこちら。

 

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 現在のところ、桜島用に揃えられた車両が7両中2両。足りない5両は他の編成から借り入れている状態で、ナハとナハフを中古市場で探索中。全部そろったらサボ貼りにかかるということで、今のところ、サボも号車札もない転属回送の状態。7両揃った高千穂は完了しています。

 

 ところで、客車のサボはヨンサントオの際、それまでの紺地に白字から白地に黒文字に変更されたのですが、桜島高千穂の写真を見ると紺地のものばかりです。一説に白地のものは盗まれてしまって、昔使っていた紺地のものを引っ張りだしてきたという説もあるようでが、真偽のほどはわかりません。

 白地だろうが紺地だろうが、市販品があれば問題ありませんが、桜島と高千穂のものはありません。

 桜島のサボは、上段に「西鹿児島行(博多圣由)」下段にFOR NISHI KAGOSHIMA(VIA HAKATA)」と、高千穂のサボは、上段に「西鹿児島行(別府圣由)」下段にFOR NISHI KAGOSHIMA(VIA BEPPU)」と表示されており、これを作成しなければなりません。

 編成の揃っている高千穂について、最初は紺地で作ってみたのですが、文字がつぶれてしまって、何が書いてあるのか全く分からないので、

 

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ルールどおりの白地のものを作って貼り付けてあります。 

 

 

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 やはり、静止画で編成を表現するのは難しいようです。

 次回からは、第2部 山陰に行く列車急行だいせん2号のお話をします。

 

 

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昔乗ったあの列車1-3 急行桜島・高千穂

 昔乗った思い出の列車を模型で再現しています。第1部は急行桜島・高千穂です。 

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 第1回の列車編成の話はこちら。

 第2回の牽引機の話はこちら。

 

第3回は大阪までの道中のお話です。

まずは、大阪までの運転時刻をおさらいしておきましょう。

 東京10:00発、横浜10:29、小田原11:16、熱海11:37、沼津11:56、富士12:12、清水12:35、静岡12:48、浜松13:51、豊橋14:20、名古屋15:19、尾張一宮15:36、岐阜15:49、大津17:17、京都17:29、大阪18:04着。

 

 東京を出発する際にはけっこうな乗車率でした。ボックス席は確保したものの、3人旅行だったので、相席をお願いされました。

 出発間際に、初老のご婦人が「この列車は小田原に停まりますか」と聞いていたのを覚えてます。

 45年近く前とはいえ、東京駅に入ってくるのは、

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153系か113系の湘南色の電車がほとんど。これらは小田原停車が当たり前ですが、桜島・高千穂は、旧型客車の列車ですから、小田原に停まるか不安だったのでしょう。実際米原には停まらない列車なので、不安になるのも当然かも。

 東京駅の客車列車の発車はとても静か。いつ動き出したのかわからないくらい、衝動なく発車します。

 熱海まで1時間37分というのは、決して遅くありません。現在の踊り子は1時間20分くらいで走りますが、このころの電車急行東海も桜島・高千穂と同じような運転時間で走っていました。

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右のふせんが桜島・高千穂、左側のふせんが東海2号です。東海2号は桜島・高千穂のほぼ1時間前の時刻で走っています。停車駅を絞っているので、東海の運転時分にあわせることができているようです。

 熱海と静岡の間ではこまめに停車しており、桜島・高千穂の東京口では静岡県東部の需要に応える列車であったことが推測できます。

 逆に静岡よりも遠くに行くのであれば新幹線を使う人が多かったのか、静岡以遠では、浜松、豊橋、名古屋と主要駅にしか停まらなくなります。実際、空席が目立つようになりました。このころ、静岡名古屋間を直通する昼行の優等列車は桜島・高千穂しかありません。このことからも新幹線利用者が多かったことがうかがえます。

 ちなみに、東京から鹿児島まで乗りとおす乗客は皆無に等しく、昼間は100キロ程度乗車する方の、夜行列車となる山陽路は安価に移動しようとする方の利用が多かったと聞いた覚えがあります。

 

 空いてきたので、がらがらの高千穂に移って、海側と山側のボックス席をいったりきたり。のぞみとかに一度座ってしまうと、立ち上がりにくいですが(少なくとも私は)、このときは誰に迷惑がかかるでもなく、好きに動いていました。

 鉄道ファンとしては、東海道を走る列車にも注目。

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 静岡まで行くと、普通の主力は80系となり、

 

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 貨物列車は、EF60,

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 EF65,

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 EH10のオンパレード。

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 EF66の牽く高速貨物。 EF66、EH10はもとより、非貫通のEF65、一灯のEF60も当時の東北高崎筋では見られない機関車ですので、大いに堪能しました。

 そうこうしているうちに、日も落ちて大阪に到着。夕食を食べて、山陰に行く列車を待ちました。

 

 次回からは、第2部 山陰に行く列車のお話をします。

 

 

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昔乗ったあの列車1-2 急行桜島・高千穂

 昔乗った思い出の列車を模型で再現しています。第1部は急行桜島・高千穂です。 

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 第1回の列車編成の話はこちら。

 第2回は牽引機のお話です。

 桜島・高千穂の牽引機は浜松機関区のEF58。

 私の住んでいる高崎線筋のEF58は、高崎第二機関区か長岡運転所の所属で、上越国境を越える運用ですから、全機つらら切りが取り付けられていました。そんなわけで、桜島・高千穂に乗るからには、

 

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水切りのみのスマートなゴハチを期待していました。

 ところが、その日の牽引機は67号機。もともと高二の機関車で、つらら切りが残されています。

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 東海道筋にお住まいで、いつもスマートなゴハチを見ている方にとっては、大当たりの運用だったのだと思いますが、私にとっては、いつも見慣れている機関車がきて、ちょっとがっかりしました。

 模型は、水切りのみのものがKATOの後期型小窓Hゴムタイプ。蒸気暖房で側面がビニロックフィルタに改造されているのが特徴。

 つららきりの付いている方は、TOMIXの2118。模型は88号機のプレートを付けてますが、67号機とほぼ同型。

 つらら切りはあるものの、蒸気暖房でフィルタが原型というもの。

 なお、67号機はスノープロウも取れ外されていました。

 思い出のある機関車なので、67号機のナンバーをつけたゴハチを入線させたいところですが、青色つらら切付きで電暖でないKATOのゴハチは3006-6という旧製品しかないようです。ジャンク品が見つかればよいのですが・・・

 

 急行桜島・高千穂の運転時刻は次のとおり。山陰地方に行く私は大阪まで乗車しました。

 東京10:00発、横浜10:29、小田原11:16、熱海11:37、沼津11:56、富士12:12、清水12:35、静岡12:48、浜松13:51、豊橋14:20、名古屋15:19、尾張一宮15:36、岐阜15:49、大津17:17、京都17:29、大阪18:04着。

 桜島は翌日の11:43に、高千穂は翌日の14:20に、それぞれ西鹿児島に到着。

 今ならのぞみで2時間半の道のりを8時間かけて移動しました。

 次回は、その道中のお話をしたいと思います。

 

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昔乗ったあの列車1-1 急行桜島・高千穂

 廃止されてしまった列車、車両を再現できるのが鉄道模型。思い出の列車を再現してみようと思います。

 

 1974年の春休み。中学を卒業した私は友人と山陰にSL撮影の旅に出ました。

 貧乏学生の強い味方が学割で購入する周遊券。

 周遊券というのは、旅行の行程に必要な切符を一冊にまとめたもので、その中でもレディメイドの均一周遊券、ミニ周遊券をよく利用しました。指定された地域では何度でも乗り降り自由で、急行の自由席は、目的地までの往路復路も、急行券なしで乗車できるのが特長です。

 というわけで、西に向かう列車として選んだのが普通車の自由席が組み込まれた急行桜島・高千穂でした。

 急行桜島・高千穂は、東京と西鹿児島(現在の鹿児島中央)を結ぶ急行列車で、桜島は鹿児島本線経由、高千穂は日豊本線経由でした。

 当時の時刻表に編成が載っています。

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 編成は、桜島・高千穂いずれも、グリーン車指定席1両に普通車自由席6両の7両編成。

 

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 グリーン車はオロ11

 

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 中間の普通車はナハ10、11で、

 

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 緩急車はナハフ10、11が原則ですが、私が乗車したときは、

 

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 13号車がオハ36、

 

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 14号車がオハフ33でした。

 模型はオハ36を除いてKATO製。オハ36は、TOMIXの品番2515 オハ35戦後形折妻で、ドアをHゴムのものに、台車をTR47に交換し、ナンバーは、ボナファイデプロダクトのものを貼り付けてあります。

 スハ43やオハ35に比べればマイナーな車両ですが、東海道・山陽の急行列車にはよく見られる形式でした。

 ドアの窓は、ナハ10のようなサッシのものが多く、Hゴムのものは少数派です。

 KATOさんは、今月の急行木曽でナハ10900とかオハフ46を製品化することになっていますが、これらよりはオハ36の方がメジャーかと。

 是非、製品化をお願いします。

 

 次回は、牽引機EF58と運転時刻について書こうと思います。 

 

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路面電車展示台5

 路面電車展示台。一応完成としました。

 

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  砂利道を表現するのが面倒で手が止まっていたのですが、SL陳列台の機関区構内で固まった土の表現ができたので、重い腰が上がりました。過去の記事を遡ると、約4年間放置。

 

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 8月に京都市電900形が発売になって、異形式の擦れ違いができるようになりました。

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KATO 2021年3月,4月の新製品

 先月、春の発売が予告されたサフィール踊り子。

 今月は、発売内容がより具体化されて発表となりました。

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 まずは、3月に特別規格品の8両セット 29,500円(税別)

 そして、4月に4両基本 16,500円(税別)と4両増結 13,500円(税別)

という構成。

 3月は第1編成、4月は第2編成で、E261系すべての車両が模型化。

 KATOさんのことですから、ディティール表現は素晴らしいものになるでしょう。

 今回のモデルの良し悪しは、メインの車体色である紺碧色の出来栄え如何。

 陽があたっているときと陰に入ったときの色合いが異なりますし、何かが映りこんでいるときにも色合いが変わる。

 その紺碧色をどうやって表現するか。

 KATOさんなら、きっとやってくれると信じています。

 関東に住む人間ですし、配置が大宮車両センターで、回送とはいえ、よく見る列車ですから、導入は当然。

 特別規格品の方を入線させることになるかと思います。

  E257系踊り子の方は、おって詳細が発表されてから感想を述べたいと思います。

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KATO 2021年2月の新製品

KATO 2021年2月の新製品が発表になりました。

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京急230形大師線

KATOさんは、ホビセンに展示されている京急230形をキット形式で発売していましたが、遂に現役時代の230形がセット発売されることになりました。

支線での最後の活躍が題材。今の50代、60代の記憶の片隅に残っている姿。第一線での活躍は80代以上でないと知らないか。とすれば、良い題材かも。

事前の入線宣言はしませんが、売り場で見たら手がでてしまいそう。

 

DF200 200番台

実車の活躍に疎くなっていて、東海地区にDF200がいることは全く知りませんでした。

当然、どういう活躍をしているのかも知らず。

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当鉄道にはなぜか北海道のDF200が在籍してますが、0番台と50番台の違いも判らず。判るのは、JRFマークとスカートの色とニックネームの表示があるかどうか。全く見たままの違いしか分からない。というわけで、身近な機関車でもないので、今回はバス。

 

タキ1000後期型

タキ1000に前期、後期があったのですね。というありさま。

KATOさんの説明をみると、東海地区で使用されているタキ1000のことを指すらしい。

となれば、DF200同様、東海地区の方にお譲りします。

 

E259系は、3両基本、3両増結が再生産。サウンドカードのタイフォンを鳴らしながら走らせると、より楽しい車両になります。

 

 

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