KATO3040-1 EF5866竜華 入線
66号機入線。
竜華機関区時の設定とのことで改造2灯ヘッドライト、PS15パンタグラフのいで立ち。
製品化発表時にはスルー予定でした。何といっても改造ヘッドライトが好きになれない。
しかし、下関時代にはあかつきなどのブルトレ牽引にも活躍した66号機。改造前の姿に加工しようかと、入線が決定しました。今一つ不安なのが3040-1という品番。3040は今回初めての品番で66号機限定っぽく、3040-2で下関時代が製品化されるかも。
まずは、竜華時代の姿で整備しました。
従来のゴハチと比べてみると、品番は変わっても、車体の大きさは従前の製品と同じ。
1/150ぴったりの製品化は期待できないようですね。
はやたまセットはスルーですが、
寄せ集めで編成を組んでみました。
私にはこれで十分です。
さて、失敗してもASSYが残っているうちに、シールドビーム2灯を原形に戻してみたいと思います。
| 固定リンク
「721 製品の感想 KATO」カテゴリの記事
- KATO3062-3 EF15標準形入線(2026.01.17)
- KATO 2026年5月発売の製品から(2025.12.30)
- KATO3075-6 ED75700前期形オリエントサルーン入線(2025.12.28)
- KATO3040-1 EF5866竜華 入線(2025.09.27)
- KATO10-2066,2067アルプスの氷河特急 入線(2025.08.31)
「3258 EF58」カテゴリの記事
- EF5866下関仕様(2025.09.28)
- KATO3040-1 EF5866竜華 入線(2025.09.27)
- EF58大窓初回生産品をリニューアルする 3(2021.09.10)
- EF58大窓初回生産品をリニューアルする 2(2021.09.03)
- EF58大窓初回生産品をリニューアルする 1(2021.09.02)








コメント