TOMIX2010 C55 3次形・北海道仕様

 待ちに待った

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C55が入線しました。

 北海道のC55を見事にモデル化していると思います。

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 北海道形なので密閉キャブをモデル化するのは当然なのですが、C55には似合わないと私は感じます。

 それから、ゲージの関係でやむをえないのか、スノープロウはもっと鋭角なものがついていたのではないかと。

 テストランでの走り出しはやや重。KATOのSLと比べるとですが。

 前照灯、テンダーライトいずれも点灯します。ただ、白色がつよくて電球色にはみえませんでした。

 

ユーザー取付パーツは、ナンバープレート、信号炎管、エアホース、握り棒、ATS車上子。あとはカプラーで、テンダー用と重連用のTNカプラーは当然付属してます。

 信号炎管、エアホース、握り棒、ATS車上子は説明書のとおりに、難なく取り付けられました。

 カプラーは、ナックルカプラーを取り付けます。

 説明書にしたがって、

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台車とカプラーを外すと、カプラーのお尻が

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CSナックルにそっくり。説明書のTNカプラー取付の要領で、無加工で取り付けられました。

 ナンバーは、43、47、59の3種類。いずれも旭川機関区に配置され、宗谷本線で活躍したカマ。

 43号機は、もと流線形の2次形。30号機は流線形のキャブそのままという感じで前方窓部分が後退しておらずモデルとは違うんですが、43号機は一般形のキャブに改造されたみたいです。1970年まで活躍。

47号機は廃車の少し前まで、逆円錐型のクルクルパーがついていたよう。1973年廃車。

59号機は1968年まで活躍。ググっても画像が出てこないので、モデルの姿なのかは不明です。

 最後まで残った50号機のナンバーがないのは、残念なところです。

 決め手がないまま、最後まで活躍した47号機としました。

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 宗谷本線客車セットは見送りですが、C57135、C5547と北海道のカマがそろってきたので、KATOのオハ61を62にしてみようかと目論んでいるところです。

 

 

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TOMIXから赤スカートクハ481

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 TOMIXさんの8月の新製品として、赤スカートの485系ひたちが発表されました。

 確か、JRになるちょっと前、九州にあった赤スカートクハ481と勝田のクハ481がコンバートされて、上野駅で見られるようになりました。しかし、ひげがすぐに消されてしまって、ポスターの姿になったのでした。

 そういう意味では、元祖赤スカートのクハ481は未だ製品化されておりません。雷鳥、しらさぎ、つばめなど、北陸・山陽特急として活躍した車両なので、製品化されて当然かと思うのですが。そういえば、クロハ181も181系がリニューアルされてからは製品になっておりません。山陽特急が人気がないということはないと思うのですが、どうしたことでしょう。

 上野にも、1日1往復だったはくたかの運用に赤スカート編成が入ったときには顔を見せていました。クリームスカートばかり見ていた眼にはとてもカッコよく映ったものでした。

 ひげがついたら入線させたいと思います。

 なお、クリームラインのない赤一色スカートのクハ481はマイクロが発売していたと思いますが、これは初期の塗装ですぐにクリームのラインが入るようになったと思います。

 それにしても、TOMIXさんの国鉄車両製品化が目立ちます。今月はC55も発売になりますし。一方KATOさんの国鉄型はご無沙汰なので、TOMIXさんの製品化情報にちょっと目が離せない状況です。

 

 それから南部縦貫の車両が3種。キハ10はパーツの応用と塗装の変更だけでしょうが、ワフ・ワムの有蓋車セットが気になります。

 ワムはワム3500の塗り替え品のようですが、ワフは新規製作。ワム3500の一端を車掌室に改造した車両のようです。

 ワフ28000のような緩急車を期待していましたが、そのようにはなりませんでした。

 

 

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TOMIXから165系ゆけむり・草津

TOMIXさんは、7月に165系ゆけむり・草津を発売するそうです。

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非冷房→冷房への改造車・ユニットサッシ窓のグリーン車を新規製作するそうです。そのお値段7両でなんと32,670円!

 ゆけむり・草津の165系は、新前橋電車区所属。急行軽井沢の運用があるために、通常とは逆向きの編成。

 すなわち、上野方から

Mc-M’-Tc-Mc-M’-Ts-Tcの7両編成

 これに対し、新潟運転所の佐渡は

Tc-M’-Mc-Ts-Ts-Tb-T-・・・という編成

 2編成で1列車となり上野を出発、新前橋で(ゴオサントオ当時)、水上行ゆけむり号と万座鹿沢口行草津号に分割されていました。

 地元を走っていた列車なので、製品化は好ましいものの、上記のとおり、地味な編成を2つつないだだけで面白みに欠けるので、セット販売の真意を測りかねます。

 どちらかというと、これまでの既存のセットに数両加えるとゆけむりになります、みたいな販売の方がよかったのでは?

 

 ユニットサッシ窓のグリーン車は、1980年ころの登場、ゆえにグリーン車帯は無し。新前橋では、6,15,21,81,82,84が改造されたけれども、窓が小さくなってサービス低下の感じ。

 冷房改造車を製作とのことだが、165系は新製冷房車の方が少数派で、普通車では全体の1割ほど(クモハ165-126~、モハ164-849~、クハ165-191~が新製冷房車で、房総電化の際に津田沼に配属された。)

 これまでのTOMIX165系も冷房改造車のはずだが・・・・・

 

 なお、冷房改造やユニットサッシ改造の詳細は鉄道ピクトリアル1984年6月号を参照しました。

 

 

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甲府モデルのワキ1

 一昨年、C62東海道型が発売されました。ぶどう色のつばめ・はとの牽引機として製品化されたわけですが、特急だけでは面白くない。

 1950年代の貨物列車を充実させてやろうと画策しましたが、ヨンサントオ限りでお役御免となった貨車の製品は少ない。どうしたものかとネットで見つけたのが甲府モデルさんでした。

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 ワキ1、トキ900、レム400及びナ10を注文。

 トキ900が本命だったのですが、3軸貨車の中間の車輪がダミー。工夫が必要なので製作を留保し、割とメジャーなワキ1を組み立ててみました。

 レーザーでカットされたバーツは、紙製とはいえ丈夫で正確。ピタリピタリと気持ちよく張り合わせられました。

 勢いで屋根にとりかかりましたら側板接着でミス。気を取り直して車体を組み立て、ボンドの乾いたのを見計らって缶スプレーを一吹き。

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 アップにはできませんが編成に組み込めば判らない程度の出来にはなったかと。

 

 TR24もペーパーで組み立てる設計。プラ製に比べれば形態は今一つ。転がりも期待していませんでした。

 河合のワムフ100を休車にして台車を供出しようかと思案しておりましたが、

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とりあえず組み立ててみました。

 その結果、どうしてどうして、ばっちり転がるではないですか。設計精度の高さに脱帽です。

 最近、3Dプリンタで作成したTR24が発売されたようで、これを取り寄せるという解決策もできました。

 

 しかし、最後の一歩を踏み出せない原因が車体標記。昭和の貨車は基本黒一色で装飾は皆無。

 車体標記が唯一のアクセントになっていましたので、欠かせることはできません。

 ところがインレタは、ワキ1用どころか「ワキ」すら手に入りません。甲府モデルさんのリストを見てもデカールはないようです。

 16番の貨車は文字がバラになったインレタを用いましたが、Nゲージもそういう汎用インレタが欲しいところです。

 

 とりあえず、タキ3000のTR41を拝借して試運転しました。

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勝手にベストスリー2022

今年、当鉄道に入線した新製品は、

鉄道コレクション 国鉄70系両毛線4両セットA 国鉄70系新潟色4両セットB

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 両毛線セットにはクハ77が、新潟色セットにはクハ68が加えられています。

 

EF61

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 マイクロ製品しかなかったEF61でしたが、ようやくKATOさんが製品化してくれました。

 

郵便荷物列車「東海道・山陽」6両セットB

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 オユ11を除いて既発売品を集めたセットでした。

EF61(茶)

EF60500特急色

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 点灯していなくてもヘッドライトがキラキラ。ライトが実感的になりました。

 

E235系1000番台

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 横須賀線の新車。的確に電子レンジを表現するも、すでに山手線で走っていて模型的な目新しさはありませんでした。

 

ED750番台

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 一般形のジャスト150分の1製品

 

ワム80000

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 やっと小さくなってくれたワム80000。

 

ホキ3100秩父セメント3両セット

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 マイクロならではのマイナーな車両、しかも貨車の製品化。

 

E129系

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 新潟地区の足。関東地方にも水上駅に顔を出します。

 

名古屋市交通局1400・2000型

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2000型がスマート。

 

そして、昨日のクモハ52(1次車)4両セット

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 このほかにも様々な素晴らしい新製品が発売となりましたが、当鉄道の趣向により、国鉄時代の車両が主となっています。

 そのなかで、ベストスリー製品ですが、

まずは、鉄コレ70系両毛線。待ち焦がれていたクハ77が製品化されました。素直にうれしくて第3位

第2位は、郵便荷物列車「東海道・山陽」Bセット。模型的には目新しさに乏しかったですが、荷物列車の編成を知るきっかけになりました。

そして、第1位は、スロットレスモーター・・・・を搭載したクモハ52(1次車)。

とにかく低速域のコントロールが楽しい。これからいろいろな車種に搭載されて実感的な運転ができると思うとワクワクします。

 あっという間に最高速に達していたこれまでのNゲージに革命をおこしました。

 

 さて、今年も今日限り。皆様、よいお年をお迎えください。

 

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最初のプラ製日本型ストラクチャーキット

 古いTMSを見ていたら、「製品の紹介」欄にグリーンマックスの信号所・詰所キットが載っていました。

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 記事曰く、「プラスティック製の日本型ストラクチャーのキットは、ゲージを問わずこれが最初であって、遂に、そして、ようやくにして発売されたという感じである。」「めんどうな細工をしないで、ディテールをそなえた9mmストラクチャーが作れるのは、さすがにプラ成型の威力であり、詰所の方では・・・アクセサリィが付属しているので、大いに楽しめる。」「今後もストラクチャーキットの新製品が期待されるが、近代的なタイプは輸入品でも流用できるので、やはり今回のような、日本型の特色をよくそなえたものを発売するよう望みたい。」

 信号所と詰所が最初の日本型プラキットだったのですね。

 そのTMSは、

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1975年8月号。約50年前。

 ベニヤ板にレールを打ち付けて、走らせる環境は作れても、日本型のレイアウトにするには、建物を自作するほかありませんでした。

 日本家屋の特徴である瓦屋根も自作。ハードル高かった。同誌の「ヒント欄」には簡単な瓦屋根の作り方が掲載されています。

 線路は敷けたけど、建物づくりに挫折して完成しなかったり、外国型の建物でお茶を濁したレイアウトが多かったはずです。

 今の製品と比べれば繊細さにかけるキットですが、製品があること自体が素晴らしかった。

 その2年後にトミックスが参入して、木造駅舎とかわらぶき農家が製品化され、日本型レイアウトの強い味方になっていったのでした。

 

 ストックしてあった、信号所

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を作ってみました。

 難点とされたはしごの手すりは細く削ってみました。

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 最初のプラキットだと思うと感慨もひとしおです。

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 テーブルにレールを敷いたときのちょっとしたストラクチャーとしてよさそう。

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TOMIXとKATOが入れ替わった?

 TOMIXから2023年5月の新製品が発表になりました。

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 TOMIX-JR車両中心の製品化、KATO-国鉄・JRとともに製品化という印象をもっております。

 ところが、KATOさんはあそボーイを製品化し、TOMIXさんはC55を製品化。

 いつもとは逆のパターンだとおもっておりましたら、5月の新製品には3種の国鉄車両。453系、キハ40原型、ワム60000

 なかでも453系には驚きました。

 M’車の腰板のルーバーが特徴の451,453系。ルーバーパーツは購入済みで、いつかはKATOの457系を改造して仕上げたいと思いながら数十年。TOMIXさんがそのものを製品化するとは。

 国鉄時代の常磐線には欠かせない存在です。そういえば、ときわ用のキハ58系も発売されておりました。

 常磐線に特化してきているなら、401,403系も製品化されるのでしょうか。

 

 一時期の、走行抵抗が高くカプラーが機能不全を起こすHG製品に嫌気がさして、TOMIX製品からは遠ざかっていましたが、これからは注視していかねばなりますまい。

 

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TOMIXからC55

 突然の国鉄型蒸気発売の発表にびっくりしました。

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 スペシャルサイトを設けて、国鉄蒸気の歴史からC55開発の経緯、1~3次型の違いを説明し、TOMIXブランド立ち上げ当初からC55の製品化は会社としてのお約束であったとの記述。かなりの力が入っております。

 TOMIXさんは、どちらかというと動態保存蒸気を製品化していて、国鉄現役時代の製品といえばかろうじてC57135くらいでしたが、今回は晩年の姿とは言え、国鉄現役時代の宗谷本線。

  この調子で、現役蒸気も発売してくれることを期待したい。

 先にC55を発売して、1/150リニューアルしていないKATOさんはどう出るか。

 東京メトロのときみたいに、明日にはツイッターで発売を宣言してくれたらうれしい。

 

 貨車と客車も併せて発売。

 客車のほうは新形式は無し。C5549号機のコンバート用パーツと抱き合わせという、KATOハチロクに似た販売方法。

 

 貨車のほうは、北海道貨物列車(黄帯車)のタイトルに新形式の製品化かとおもいきや、ワム6951とワム14970は既発売のワム3500の、ワム35421とワム39634はワム90000の2段リンク改造前の下回りを制作したワム23000。これが黄帯になるとのこと

 もう一つのワム1925というのは、ワム1900形という木造の有蓋車だが、ワム50000そっくり。

 ヨ4428は、ヨ3500形式だけれども、外観はヨ5000そのもの。貨車セットは、既製品のバリエーション展開のようです。

 

 

 

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TOMIXキハ35系

 遅ればせながら、TOMIXのキハ35系が入線となりました。

 今回は他系列との併結が目的なので、

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キハ30(T)、

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キハ35(T)の2両のみの入線となりました。

 付属品は、

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幌枠、ジャンパホース、前面強化板、前面表示パーツ、カプラーチェーン及び転写シートとなっています。

 前面強化板は、踏切事故から運転手を守るため、1975(昭和50)年ころから取付られたものです。

 カプラーチェーンは、解放テコとブレーキホースおよびこれを吊るチェーンを一体化したパーツのようです。

 シールドビーム仕様にするパーツは付属しません。プリズムを表現したことが売りだからだとは思うのですが、前面強化板を取り付けるころには、シールドビーム化された車両が多かったように思います。

 転写シートは、従来の車体番号、予備番号だけでなく、ATS標記、所属標記ばかりか銘板標記も収録されています。

 キハ30の車体番号は、1,4,12,13,16,20,24,36,38,43で

 所属標記は、高タカ一(高崎第一機関区)、 東オオ(大宮機関区)、千チハ(千葉気動車区)、千カウ(勝浦機関区)、南チサ(茅ヶ崎機関区)、天カメ(亀山機関区)、門タケ(竹下気動車区)

 キハ35の車体番号は、38,41,56,62,88,96,98,105,106,119,122,150で、

所属標記は、高タカ一(高崎第一機関区)、 東オオ(大宮機関区)、千チハ(千葉気動車区)、南チサ(茅ヶ崎機関区)、天カメ(亀山機関区)、天ナラ(奈良運転所)、門カタ(直方気動車区)

となっていました。なお、ヨンサントオのときだったでしょうか、大宮の車両は、大宮に常駐するものの高崎第一機関区の所属となりました。

 

新製から首都圏色になる前までの各車の配置を調べてみました。

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新製は、鉄道ビクトリアル2004年2月号

1968年と1973年は、アーカイブセレクション、

1979年は国鉄車両配置表を参照しました。

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 他系列とのバランスを考えて、幌枠の取付と車体番号の転写のみ行いました。他系列の車体番号は大きすぎではないかと思いますが、35系用はバランスのとれた大きさでした。

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 おって、他系列との併結の模様をアップしたいと思います。

 

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貨物列車のワムくんセット

TOMIXから、貨物列車のワムくんセットが発売されるそうです。

貨物列車のワムくんという絵本に登場する貨車のセットとのこと。

初めて聞く絵本で、中身は知りません。

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こちらにさわりだけですが、あらすじが載っています。

ワムくんの名前は、ワム93287だそうですが、その絵はワム90000ではなくて、ワム60000かワラ1です。

「くさにはな」のごろ合わせで番号が決まっているようです。ほかにもツムは「いちごにやさい」でツム152831となっているのだとか。

TOMIXさんは絵本の姿を再現するそうです。フリーランスですが、面白い企画だと思いました。

 

 

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